スポーツ留学なら留学・海外留学の情報が満載のSTEP UP

資料請求 アイコン資料請求0

サイトの使い方のアイコンサイトの使い方

スポーツ留学
スポーツ留学
スポーツ留学は、アスリートが、対象の競技の先進国に行って最先端の指導を受けるという留学が主流です。こうしたスポーツ留学は近年、低年齢化の傾向があり、小学生から既に留学の道が開けています。また、競技者ばかりでなく、指導者やトレーナーといった立場で海外の進んだ知見を取り入れようという動きもあり、その方面の留学も今後ますます熱を帯びてくると考えられています。

スポーツ留学のプラン一覧

  • No.186-0002-P 詳細を見る

    トレーナー現場体験プログラム(長期・短期)

    本場アメリカの大学でアスレティックトレーニングの現場に入って、アスレティックトレーナー活動を体験するプログラム。小人数制なので、団体見学ツアーとは異なる、深い、濃い経験ができます。参加に英語力、トレーナー経験は不要。NATA(全米アスレティックトレーナー協会)公認ATCを目指す方向けの長期プログラムもあります。長期参加者の中には、本プログラム終了後、NATA ATC取得後、日本のプロ野球球団やプロアイスホッケー球団、プロバスケットボール球団へ就職した方もいます。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1週間 285,000円~(予告なしに変動の可能性がございます)
    • 取扱会社アスリートブランド
    • 50万以下
  • No.186-0001-P 詳細を見る

    米大学野球部セレクション

    高校卒業後にアメリカの大学で野球を続けたい方向けのプログラム。アメリカの大学練習に参加、アメリカの野球環境の現場を文字通り体感できます。セレクションを兼ねた練習参加で評価を得れば、秋からの入部決定。奨学金、プロ等、更なる上のステップへの第一歩を踏み出すチャンスもあります。過去の参加者からは プロ野球ドラフト指名選手(本指名)も輩出した、実績のあるプログラムです。セレクションの他に野球環境視察等、日本人コーディネーター帯同で安心できます。複数校合格すれば、積極的に学校を選べる立場になることも可能です。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1週間 258,000円(予告なしに変動の可能性がございます)
    • 取扱会社アスリートブランド
    • 50万以下
  • No.186-0004-P 詳細を見る

    IMGアカデミー英語+野球プログラム

    テニスではシャラポワや錦織、他の競技でもトップアスリートを輩出している世界的なエリート施設・IMGアカデミーのプログラム。野球でも2010年のアメリカンリーグMVPであるジョシュ・ハミルトンや首位打者を2回獲得したガルシアパーラ、他にはアンドリュー・マッカーチェンなど、超一流選手がトレーニングに利用するなど設備・環境には定評があります。トップアスリート、またはトップジュニア選手が使用する一流施設で技術・戦術などのコーチングを受けながら、世界中から集まる同世代の選手たちと共に英語を学ぶことができるグローバル人材を育てるためのプログラムです。半日英語+半日野球のプログラムの他に、一日野球のトレーニングをする全日野球プログラムもあります。また、テニス、ゴルフ、バスケ、サッカー、アメフト、ラクロス、陸上のプログラムもあります。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1週間 289,000円~(予告なしに変動の可能性がございます)
    • 取扱会社アスリートブランド
    • 50万以下
  • No.201-0026-P 詳細を見る

    【英語+スポーツ】ゴルフ、ダイビング、サーフィン、乗馬 etc

    オーストラリアでの語学留学は、ハイレベルな英語の勉強はもちろん可能ですが、レジャーと組み合わせた語学留学も可能な一面を持っています。オーストラリアの私立語学学校では、授業の一環として、ゴルフ、スキューバダイビング、サーフィン、乗馬など、本格的なレッスンをオプションでつけることができます。英語プラスアルファの付加価値を付けたい!と思ったら、ぜひ【iae留学ネット】へご相談ください。

    • 渡航先オーストラリア
    • 費用期間1週間 111,000円
    • 取扱会社iae留学ネット
    • 50万以下
  • No.186-0003-P 詳細を見る

    アリゾナ独立リーグ(アリゾナウィンターリーグ)プログラム

    アリゾナウインターリーグ(独立リーグ)は契約が決まっていない選手や春のキャンプに向けて実践経験を積みたい選手たち向けの独立リーグです。リーグは8-10チームからなり、過去には70名以上のリーグ出身選手がプロ契約を結んだ年がありました。既に契約を結んだ選手もいることや新たに契約を結んだその選手数からも見て取れるように、MLBや海外プロリーグのスカウトは常に試合をチェックしています。短いトライアウトではなくある程度の期間の試合を通じてアピール、プロへの道を開きたい選手にはこのプログラムはうってつけです。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間約1か月 410,000円(予告なしに変動の可能性がございます)
    • 取扱会社アスリートブランド
    • 50万以下
  • No.033-0553-P 詳細を見る

    アメリカの大学で4年間ゴルフ留学。もちろん返済不要の奨学金毎年支給

    毎年7月にアメリカフロリダ州にて開催される合同トライアウト。全米約70大学からサッカーのコーチが集結し、自分の大学で活躍を期待する学生を発掘する。欧州、南米から奨学金を得て留学するチャンスを得るために総勢200名の若者が参加する。約2週間多国籍のチームを編成し、練習や練習試合を繰り返したり、オフには、大学見学や観光地でのアクティビティが行われる。奨学金を支給する大学が見つからなかった場合は、参加費用の5000ドルは全額返金されるので気軽に参加可能。大学の通常の費用は、1年間200万円〜400万円が相場だが、返済不要の奨学金の支給を受けるため、参加者の1年間の平均費用(授業料、寮費、食費)は、100万円。

  • No.033-0552-P 詳細を見る

    アメリカの大学で4年間サッカー留学。もちろん返済不要の奨学金毎年支給

    毎年7月にアメリカフロリダ州にて開催される合同トライアウト。全米約70大学が参加し大学で活躍を期待する学生を発掘する。欧州、南米から奨学金を得て留学するチャンスを得るために総勢200名の若者が参加。ゴルフは、毎年20名ほどが参加。オフには大学見学や観光地でのアクティビティも行われる。奨学金を支給する大学が見つからなかった場合は、参加費用の5000ドルは全額返金されるので気軽に参加可能。大学の通常の費用は、1年間200万円〜400万円が相場だが、返済不要の奨学金の支給を受けるため、参加者の1年間の平均費用(授業料、寮費、食費)は、100万円。

  • No.110-0035-P 詳細を見る

    セントラルアーカンソー大学 アスレティックトレーニングプログラム

    スポーツ選手のケガの予防やリハビリへの対応など、アスレティックトレーナーの活躍の場はプロスポーツから学校まで幅広いものがあります。この大学では、権威ある全米アスレティックトレーナーズ協会(NATA)認定プログラムが運用され、スポーツ医学系の専門講座と、1800時間に及ぶ密度の濃いトレーナー実習プログラムに高い評価が集まっています。もちろん非常に経済的な授業料も魅力です。 本機構の日本人学生受入制度では、アメリカの大学に進学するための語学研修、留学準備研修のほか、本制度スタッフによる在学中の学内指導、就職指導など、スポーツは好きだけど英語やアメリカで学ぶことは不安という学生も安心して学べる体制が整っています。まずは資料請求を!

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~5年 144万円~161万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.017-0459-P 詳細を見る

    バイロンベイ 英語研修+サーフィンレッスン!

    バイロンベイは地元オージーだけでなく世界中から多くの人がマリンスポーツを楽しみにやってくる町。そんなバイロンベイで午前中に英語研修、午後はサーフィンやボディボードレッスンに挑戦してみてはいかがですか?ボードやウェットスーツも貸してくれるので初心者でも簡単に体験できます。

    • 50万以下
    • 航空券
  • No.017-0849-P 詳細を見る

    ジュニアサッカー留学

    現地のボーディングスクールを使用し、英語研修とマンチェスターユナイテッドサッカースクールによるサッカー研修を受けられる、夏休み期間限定のジュニア用プログラムです。英語もサッカーもレベル別に分かれますので、初めての方でも安心してご参加いただけます。

    • 50万以下

10件の検索結果

1

若い内に海外の進んだ指導を受けられることが大きなメリット

  • スポーツ留学のPoint1

    スポーツ留学は様々な分類ができますが、まずは大きくアスリート留学とそれ以外に分けられます。前者では留学生は競技者の立場で参加しますが、後者では指導者やトレーナーを目指す留学もあり、そこにもまだまだ学ぶべき多くの知見があります。また、プロチームのマネジメントやプロリーグの運営等に関して多くのプロスポーツ団体が存在する米国等で、この分野の教育をする「マネジメント留学」もまだ少数派ながら徐々にケースが増えつつあります。

    スポーツ留学
  • スポーツ留学のPoint2

    スポーツ留学で主流となっているアスリート留学の場合、特に近年は、留学の低年齢化が進んでいる傾向があります。日本でもゴルフやサッカー、体操等一部のスポーツでは小学生から本格的に指導を受けられる環境ができつつありますが、指導者の育成が不足していて誰もが高度な指導を受けられる環境にはありません。非凡な才能を持った若者はその才能を磨くために海外の優れた指導者や機関を求めて留学します。

  • スポーツ留学のPoint3

    テニスの錦織圭選手の活躍もあって脚光を浴びる事になった「スポーツ留学」。特にテニスの世界では昔から留学が盛んで、多くのトッププロが故国を離れて育成環境の整った米国の養成所に留学してきた経緯がありました。武道や野球を除けば、ほとんどのスポーツ種目において海外に日本よりも優れた育成環境があるのが実情ですし、その意味で、スポーツ留学は今後もまだまだ高い価値を保つ分野と言えそうです。

スポーツ留学PICKUP!

もっと見る