米国

米国記事一覧

  • 2016.02.07

    選択豊富なロサンゼルスでの夏休み語学留学

    留学といえばまず思い浮かぶカリフォルニア。その中心ともいえるロサンゼルスは、短期から長期の正規留学まで、様々なタイプの留学生に根強い人気を誇っています。暖かで開放的な街は、夏休みのバカンスを兼ねたリフレッシュ留学にもピッタリ。そこで、㈱ラストリゾートの福岡佑子さんにご協力いただき、最近人気のプログラムやお勧めなど、ロサンゼルス留学の最新情報をお届けします。

  • 2016.01.18

    アメリカの大学へ進学しよう! その3 条件付入学制度

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」3回目のテーマは「条件付入学制度」です。アメリカの大学進学を考えるとき、費用も気になることの一つですが、"英語力"を一番にあげる人が多いと思います。日本でじっくり英語力をつけてからアメリカの大学に挑戦する方法もありますが、今回ご紹介する「条件付入学制度」を利用すれば現在の英語力で入学出願できます。それでは「条件付入学制度」とその制度を活用した留学方法について紹介します。

  • 2016.01.16

    アメリカの大学へ進学しよう! その2 英検で進学

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」2回目のテーマは「英検で進学」です。高校生の皆さんにとって「英検」という言葉は馴染みのある言葉だと思いますが、日本の実用英語技能検定試験である「英検」で、なぜアメリカの大学に入学できるのでしょう。今回はその理由と「英検」を活用したアメリカ大学進学方法について解説します。

編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.01.23

    オーストラリア、アメリカ、カナダ留学で看護コースを選ぶ人が増えている

    ますます人気上昇中の看護師留学。これまでのキャリアと資格を生かして現地の資格を取得し、正看護師として働いたり、海外の医療・看護事情や技術を学ぶことができると、注目を集めています。参加者の多くは、すでに日本で正看護師として働き、さらなるキャリアアップをめざすという人達ですが、中にはこれから海外で看護アシスタントや医療ボランティアからスタートして、一から看護学を勉強される方もいます。一口に看護師留学といっても、それまでの経歴や資格、性格、また留学先の国によって、資格取得までの道もそれぞれです。そこで、看護師留学の手配を数多く手がける㈱全国通販 留学デスクZTの堀井紀子さんにご協力いただき、いったいどんな国で、どのような留学ができるのかなど、看護師留学の種類や内容などについてご紹介します。

  • 2016.01.27

    中学卒業後の高校私費留学が人気!

    卒業後の進路として、敢えて海外の高校を選択する中学生が増えているという情報をキャッチ!! 詰め込み式の授業中心に大学受験予備校化している日本の高校に見切りをつけ、もっと人間らしい高校生活を送り、自分の隠れた才能を見つけたり、広い世界を舞台に将来の可能性を広げたいというのが大きな理由のようです。でも、留学に憧れはしても、実際に行くとなると英語が苦手だったり、一人での海外生活は不安もいっぱい。そこで、高校私費留学に詳しいAISE日本事務局の田口博美さんにご協力いただき、海外の高校生の生活や、「こんな私でも大丈夫?」など、海外の高校への進学についてご紹介します。

  • 2016.02.17

    英会話留学を講師の家で~教師宅ホームステイ

    英会話留学の中でも、講師の家で学ぶ「教師宅ホームステイ」は、スクールで学ぶより、自分のペースで生の英語に触れられ、充実したステイを楽しめることなどから、とくに社会人を中心に注目度が高くなっています。(株)留学デスクZTの堀井さんに、多様なプログラムの内容と、人気の理由を詳しくお話いただきました。堀井さんの語る、「教師宅ホームステイ」の可能性と魅力とは?