ホストファミリー

ホストファミリー記事一覧

  • 2016.09.30

    ホームステイが決まったときに送る「あいさつメール」の書き方

    ようやく念願叶ってホームステイ先が決定! いよいよ当日に向けて準備を始めたいところですが、その前にまずはホストファミリーの皆さんに簡単なご挨拶を済ませておきましょう。 昔は手紙が一般的でしたが、最近はメールが主流となってきているようです。何事も第一印象が肝心!相手を不快に感じさせないように、よく考えてから文章を打ち始めましょう。 そこで今回は、ホームステイが決まったときに送る「あいさつメール」の書き方をご紹介いたします。

  • 2016.09.29

    準備できてる?ホームステイ初心者が気をつけるべきこと3つ

    どんなに大人になっても、常に新しい発見をしていたいもの。 せっかく長いお休みがあって時間をかけて海外へと行くなら、その土地に住みついて、文化や歴史について学んでみては? ホームステイは、ゆっくりと過ごせるだけでなく、日本以外に心を許せる家族をつくることができます。しかし、何事も第一印象が大切!いくら正式にホームステイとして来ていても、家族のルールを破ってはいけないのです。 そこで今回は、ホームステイ初心者が気をつけるべきこと3つをご紹介いたします。

  • 2016.02.21

    語学だけではもったいない!シアトル留学で広がる将来への可能性

    企業インターンやボランティア活動が充実しているシアトルでは、語学力を高めるだけでなく、あらゆる面でワンランク上の経験ができることでしょう。留学生を受け入れる体制も整っている上、日本人大リーガーの目覚しい活躍が親日ムードを高め、日本人にとってはとても暮らしやすい町です。そんな町について、ICC国際交流委員会・シアトル・ベルビューオフィスのいく・スキールズさんに伺いました。

  • 2016.02.21

    中学生~高校生に人気のジュニアサマープログラム

    この夏休み、世界中から集まる中学生・高校生の仲間と英語を学び、楽しいアクティビティーを体験できるサマープログラムに参加してみませんか?日本人以外の友達と一緒に過ごすということは、語学力はもちろん、国際感覚やコミュニケーション力も身につき、将来につながる得がたい経験ができるチャンスです。そこで、株式会社毎日エデュケーション 海外留学サポートセンターの西村有紀子さんに伺ってみました。

  • 2016.02.21

    ホームステイを最大限に楽しむコツ

    一般家庭に滞在し、現地の生活や異文化を体験できるホームステイ。生活体験だけでなくボランティア体験や語学研修、ファームステイなどオーダーメイドでアレンジできるプログラムも増えています。工夫次第で何倍も楽しめる可能性も大。今回は、1956年以降53年に渡りホームステイを手がけている(社)日本国際生活体験協会(EIL)の新井恵美子さんにホームステイを最大限に楽しむコツをうかがいました。

  • 2016.02.17

    英会話留学を講師の家で~教師宅ホームステイ

    英会話留学の中でも、講師の家で学ぶ「教師宅ホームステイ」は、スクールで学ぶより、自分のペースで生の英語に触れられ、充実したステイを楽しめることなどから、とくに社会人を中心に注目度が高くなっています。(株)留学デスクZTの堀井さんに、多様なプログラムの内容と、人気の理由を詳しくお話いただきました。堀井さんの語る、「教師宅ホームステイ」の可能性と魅力とは?

  • 2016.02.12

    クリスマスホームステイで現地家族の一員として本場のクリスマスを体験しよう!

    クリスマスイルミネーションやクリスマス市を楽しむだけなら観光旅行でもできるけれど、クリスマスの真髄はやはり家庭でのパーティー。そんな本場のクリスマスを現地家族の一員として体験しようと、毎年注目を集めているのがクリスマスホームステイです。そこで、(社)日本国際生活体験協会(EIL)の紙谷信子さんにご協力いただき、カナダ・ビクトリアのプログラムをご紹介します。

  • 2016.01.11

    2010年オリンピックを迎えるバンクーバーではキャリアアップ留学に注目!

    2010年に開催されるオリンピックを控え、今バンクーバーは世界でもっとも活気に満ちた街のひとつ。寒いという印象が強いカナダの中で、意外に冬でも0℃を割ることがないというバンクーバーは、治安もよく比較的物価も安く、公共の交通機関も発達しているため留学先としては以前から人気でしたが、オリンピックが近づくとともにこれからはますます注目を集めそうです。もともと観光地として日本人観光客向けの仕事が多いことからワーキングホリデーやインターンシップなど仕事体験を目的とした留学も人気でしたが、これからは街の盛り上がりとともに就労機会の拡大へ期待が高まっています。あまり知られていませんが、実はバンクバーは映画業界やIT関連ではトップレベルの技術者や講師陣を持つ国。オリンピックに向けてさらなる成長が期待される観光業はもちろんのこと、最先端のスキルが学べる専門学校が集中しています。確かな技術を身につけて、オリンピックで活気付く街で実際の仕事を体験する、そんなキャリアアップを見据えた留学が実現できそうです。

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編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.09.30

    準備万端?短期留学向け「持ち物チェックリスト」

    長期ではなく短期となると、どこまでの物を用意すればいいのか分からなかったり…。もちろん基本的な持ち物はなんとなく分かっても、国内旅行とは違って海外に行く以上、プラスでいろいろと買い足さなければいけません。 短期留学が決定したら、まずは持ち物リストを作成しましょう。 当日もチェックできるように枠をつくっておくと便利! そこで今回は、たくさんある持ち物の中でも特に必要な3つをご紹介いたします。

  • 2016.02.06

    スローフードの本場イタリアでマンマの味を学ぶ家庭料理留学

    スローフードやオーガニック、食育、食の安全など、いまや無関心ではいられない食べ物の話題。味や見た目だけでなく、産地や無農薬などにこだわる人も増えてきました。それに伴って、注目を集めているのが、スローフード発祥の地イタリア。そこで、ISS(株)国際交流センターの入江則子さんにご協力いただき、地域や家庭伝統の味を大切にしているイタリア料理を学ぶイタリア料理留学についてご紹介します。

  • 2016.01.14

    女性を中心に人気のカナダのワーホリ。狙い目は新登場のアイルランド

    働く・学ぶ・遊ぶ・暮らすなど、1年間をそれぞれの過ごし方で滞在できるワーキングホリデー(ワーホリ)。授業料や滞在費の全てを事前に用意しなければいけない留学と違い、現地で収入を得ることもできるので、少ない予算でも渡航が可能です。できる国の数も増え、人気も高まる一方。そこで、ラストリゾート大阪支店の三津さんにご協力をいただき、今年のワーホリ事情や最近のトレンドなどについてご紹介します。