バンクーバー

バンクーバー記事一覧

  • 2016.02.20

    カナダ家庭の生活を楽しめる留学

    洗練された都市とダイナミックな自然が調和するカナダは数千年もの長い間、大陸を移動して辿り着いた人々が暮らしてきた土地です。それぞれの民族の伝統や文化を大切にしながら共に助け合い、豊かで厳しい自然とも共生しながら発展し続け、現在では多民族国家として知られています。そんなカナダで注目されているのが、そこに暮らす人々の家庭に入り、カナダの生活を体験できる留学です。

  • 2016.01.22

    夏休みの短期留学にピッタリのバンクーバーホームステイ

    語学留学を中心に、年間を通して人気の高いカナダのバンクーバーは、まさにこれからがベストシーズン。日本からも近く、予算・期間共に比較的手頃に留学できるため、夏休みの短期留学にもピッタリです。そこで、カナダ留学に詳しいハートフルインターナショナル㈱の阿部江美子さんにご協力いただき、夏のバンクーバーの魅力や、人気の高いバンクバーホームステイや親子留学などをご紹介します。

  • 2016.01.11

    2010年オリンピックを迎えるバンクーバーではキャリアアップ留学に注目!

    2010年に開催されるオリンピックを控え、今バンクーバーは世界でもっとも活気に満ちた街のひとつ。寒いという印象が強いカナダの中で、意外に冬でも0℃を割ることがないというバンクーバーは、治安もよく比較的物価も安く、公共の交通機関も発達しているため留学先としては以前から人気でしたが、オリンピックが近づくとともにこれからはますます注目を集めそうです。もともと観光地として日本人観光客向けの仕事が多いことからワーキングホリデーやインターンシップなど仕事体験を目的とした留学も人気でしたが、これからは街の盛り上がりとともに就労機会の拡大へ期待が高まっています。あまり知られていませんが、実はバンクバーは映画業界やIT関連ではトップレベルの技術者や講師陣を持つ国。オリンピックに向けてさらなる成長が期待される観光業はもちろんのこと、最先端のスキルが学べる専門学校が集中しています。確かな技術を身につけて、オリンピックで活気付く街で実際の仕事を体験する、そんなキャリアアップを見据えた留学が実現できそうです。

  • 2016.01.08

    100万円あればどんな留学ができる?

    ここでご紹介するのは、すべてプログラム費用100万円の留学プラン。「100万円あればどんな留学ができる?」そんな質問を投げかけて、各留学会社イチオシの練りに練ったプランをご用意いただきました。100万円の自分への投資で、あなたの人生を変える出会いがあるかもしれません。

編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.02.06

    キャリアアップOR趣味を充実、目的に合わせて選べる海外インターンシップ

    外国の企業などで実務研修をする海外インターンシップ。卒業後の就職に結びつけようと、夏休みを利用して参加する大学生や、キャリアアップをめざす社会人に注目を集めています。また最近では、現地の人たちと働きながら交流することを目的に参加する人も増加中。そこで、インターンシップ振興会の田中国昭さんにご協力いただき、様々な海外インターンシップをご紹介します。

  • 2016.02.20

    カナダ家庭の生活を楽しめる留学

    洗練された都市とダイナミックな自然が調和するカナダは数千年もの長い間、大陸を移動して辿り着いた人々が暮らしてきた土地です。それぞれの民族の伝統や文化を大切にしながら共に助け合い、豊かで厳しい自然とも共生しながら発展し続け、現在では多民族国家として知られています。そんなカナダで注目されているのが、そこに暮らす人々の家庭に入り、カナダの生活を体験できる留学です。

  • 2016.01.18

    アメリカの大学へ進学しよう! その3 条件付入学制度

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」3回目のテーマは「条件付入学制度」です。アメリカの大学進学を考えるとき、費用も気になることの一つですが、"英語力"を一番にあげる人が多いと思います。日本でじっくり英語力をつけてからアメリカの大学に挑戦する方法もありますが、今回ご紹介する「条件付入学制度」を利用すれば現在の英語力で入学出願できます。それでは「条件付入学制度」とその制度を活用した留学方法について紹介します。