アメリカ大学進学(航空宇宙工学)!アメリカ留学留学の留学情報です。

資料請求 アイコン資料請求0

サイトの使い方のアイコンサイトの使い方

No.110-0039-P

アメリカ大学進学(航空宇宙工学)

国/都市アメリカ/テキサス州アーリントン、アラバマ州ハンツビル
費用と内訳年間 302万円~338万円(1ドル=112円換算)各学期に12〜15単位受講した場合の授業料、寮費、食費が含まれている。尚、専攻により追加費用が発生する場合がある。このほか、日本人学生受入制度納付金、国内語学研修費用、渡航費、留学生保険費用などがかかる
期間2~4年
条件高校からの直接進学/大学からの編入で、学位取得を目的とすること

本機構受入大学のテキサス大学アーリントン校では、基礎領域以外の航空宇宙専門科目だけでも70以上の講座が並んでおり、その内容は、飛行機やロケット、宇宙基地設計の講座までカバーしています。この大学や、同じく受入大学のアラバマ大学ハンツビル校では、アメリカ航空宇宙局(NASA)との共同研究開発プログラムが設けられ、インターンシップをNASAや航空機メーカーで体験するチャンスもあります。卒業生は航空宇宙産業や自動車産業などに多数就職しており、国際コミュニケーション能力のあるエンジニアは日本において今最も求められている人材と言えるでしょう。「理系科目は得意でも、英語は苦手」という学生も、本制度の語学研修プログラムを通じて英語力を上げ、安心して留学をすることができます。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。

日本人学生受入制度について

本機構の日本人学生受入制度では、アメリカの大学に進学するための語学研修、留学準備研修のほか、本制度スタッフによる在学中の学内指導、就職指導など、「理系科目は得意でも、英語は苦手」という学生も、本制度の語学研修プログラムを通じて英語力を上げ、安心して留学をすることができます。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会および専門分野セミナーでご案内しています。

ロケットを実際に作り、飛ばす

実学主義のアメリカの大学では、実習が非常に大切にされています。例えば、1~2メートル大のモデルロケットを作成し、ドリンク缶サイズの小型衛星を搭載して上空数百メートルに打ち上げるといった実験を数名のチームで取り組んだり、大学院レベルでは宇宙船や探査船の設計にも取り組みます。また航空機分野では無人機の研究なども盛んです。この分野が好きな学生にはたまらない環境がそろっていますので、まずは進学説明会で内容をご確認ください。

進路について

卒業生は航空宇宙産業のメーカーへの就職のほか、航空宇宙工学と関係の深い産業である自動車メーカーに就職する学生も多くなっています。特に工学系の学生の就職状況は他の専攻の学生と比べても好調で、国際コミュニケーション能力のあるエンジニアは日本において今最も求められている人材と言えるでしょう。

関連している留学プラン

  • イメージ

    アメリカ留学アメリカ/アラバマ州フローレンス、アーカンソー州ジョーンズボロ、コンウェイ他

    日本人学生受入制度・経営大学院課程
    約540万円~1175万円程度(1ドル=112円換算)

    詳細を見る

  • アメリカ留学アメリカ/ロサンゼルス近郊、サンディエゴ、他

    南カリフォルニア 高校正規留学

    詳細を見る

  • セントラルワシントン大学

    アメリカ留学アメリカ/ワシントン州エレンズバーグ

    セントラルワシントン大学 − 英語コース/学士号
    US$7,917~(英語コース)、US$38,358~(学部コース)/留学手続き手数料無料

    詳細を見る

  • アメリカ留学アメリカ/カリフォルニア州サンノゼ郊外

    カリフォルニア大学サンタクルーズ校 (カリフォルニア州/州立総合大学)
    プログラム費用:200,000円+税 授業料:$36,294 学期制:クオーター制

    詳細を見る

このエージェントの他のプラン

  • サウスアラバマ大学(州立) 看護学専攻プログラム
    サウスアラバマ大学は、充実した医療施設を有する有名大学です。保有する3つの大学病院を利用して、高度な実習が行われているため、看護師のライセンス試験で合格率が高いのも特長です。
    1,100,000円~1,250,000円(1ドル110円換算)
  • アメリカ大学進学(音楽専攻)
    日本では狭き門の音大か専門学校でしか学べない音楽専攻も、アメリカでは総合大学で初心者からプロをめざすレベルまでコースが充実。演奏家や歌手のみならず、プロデューサーや音響エンジニアなど関連職業へのルートまで、大学で学べます。また、ロックやジャズなど、クラシック以外のジャンルも四年制大学で学べるのがアメリカならでは特徴です。しかも他の専攻と組み合わせて両方を学ぶことができ、ネイティブ並の英語力も身につくので、音楽以外のキャリアにも決定的な強みを得られます。音楽の勉強をあきらめる前に、ぜひ多様な学びの可能性を探ってみましょう。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。
    約1,450,000円(1ドル120円換算)から。
  • アメリカ大学進学(音楽専攻)
    日本では狭き門の音大か専門学校でしか学べない音楽専攻も、アメリカでは総合大学で初心者からプロをめざすレベルまでコースが充実。演奏家や歌手のみならず、プロデューサーや音響エンジニアなど関連職業へのルートまで、大学で学べます。また、ロックやジャズなど、クラシック以外のジャンルも四年制大学で学べるのがアメリカならでは特徴です。しかも他の専攻と組み合わせて両方を学ぶことができ、ネイティブ並の英語力も身につくので、音楽以外のキャリアにも決定的な強みを得られます。音楽の勉強をあきらめる前に、ぜひ多様な学びの可能性を探ってみましょう。※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。
    約1,450,000円(1ドル120円換算)から。