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大学留学
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大学留学の定番はやはりアメリカ。学費や入学試験など悩ましい問題はたくさんありますが、アメリカの大学事情や単位制についてしっかり把握することによって、適切な対策を取ることができます。最近は入学準備が遅れることにより、一番最適なタイミングを逃してしまう方が多い傾向にあるため、将来の方向性を見据えながら、早めの大学選びをしていきましょう。

大学留学のプラン一覧

  • No.110-0036-P 詳細を見る

    カリフォルニア州立ポリテクニック大学 ホテル学専攻プログラム

    全米最大級の都市として、ホテルや旅行会社が集中するロサンゼルス。このロス近郊の住宅地域にキャンパスを構えるのが、ホテル学で西海岸ナンバーワン、全米でも高い評価を受けるカリフォルニア州立ポリテクニック大学です。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 1,800,000円~1,980,000円(1ドル90円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
    • 航空券

1件の検索結果

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2年制の短大経由を視野に入れると大学選びの幅が広がる

  • 大学留学のPoint1

    語学留学先として選ばれることが多いアメリカでは、編入はごく一般的なこと。取得した1単位はどこの大学でも同様に1単位として認められるため、入学や編入がしやすいのが特徴です。入学のハードルも2年制の方が低いことから、比較的入学しやすい2年制大学へまず入り、必要な成績や単位を得た上で4年制への編入を決める学生は少なくありません。2年制に通う間にその後の方向を決定して、効率的に希望の進路へ進めるというメリットもあります。

    大学留学
  • 大学留学のPoint2

    大学選びの際に、公立と私立どちらにするか悩むこともあるかと思います。どちらがいいかは条件次第。公立大学には地方自治体などが学費を一部負担してくれる学校が1200校以上ありますし、一方、外部からの学生は通常の倍の学費がかかってしまう州立の学校もあります。私立大学でも独自に奨学金制度を設けている学校もあるため、これらの制度を上手に利用することで、学費と生活費含めて日本の大学と変わらない費用で通うことも可能です。

  • 大学留学のPoint3

    アメリカでは評価の対象となるのは「大学」自体ではなく、取得した「単位」です。つまり無理をして知名度の高い大学に入学する必要はありません。私立大学では、15~20人程の少人数で行うディスカッション形式の授業が多数。そして就職・大学院への進学の際に最も重要とされるのは「問題への解決能力」です。ディスカッションの経験はアピールポイントになります。地方の私立大学を選んで学費を抑え、必要な単位を取得するのもひとつの方法でしょう。

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