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奨学金留学
奨学金留学
アメリカの私立大学はレベルが高いがゆえに、学費も他と比べて高めに設定されている場合が多くあります。しかし、私立大学ではほとんどの学校が奨学金制度を設けています。奨学金を受けるには学業成績面でのアピールが必要となりますが、この制度を利用できれば、州立の大学に通うより安い費用で私立大学に留学することも可能なのです。

奨学金留学のプラン一覧

  • No.204-0002-P 詳細を見る

    学部1年で返済不要の奨学金が約153万円支給!

    1927設立のフロリダ州ボブソンパーク市にある私立大学。オーランドから80km、タンパから96km。ディズニーワールドから40分。湖畔のキャンパスからは美しい眺めが楽しめます。36カ国からの留学生が学び、プリンストンレビューで南東部最高で、最高に価値のある大学と認められました。返済不要奨学金が学部1学年で12,800ドル支給されます。会計、コンピューターインフォメーションシステムマネジメント 、コーポレートコミュニケーションズ、ファイナンス、ホスピタリティー&ツーリズムマネジメント、他、英語準備コース(ESL)や、大学院でのMBAコース(1年半)もあります。                           

  • No.204-0004-P 詳細を見る

    学部1年で返済不要の奨学金が約81万円支給!

    イリノイ州とミズーリ州の州境にある、セントルイスに近いベルビル(イリノイ州)にある私立大学。キャンパスは、1500万ドル以上の投資をして次々と進化をしています。全校生徒2,300人、約40か国から約160名の留学生が学び、返済不要奨学金が学部1学年で6,750ドル支給されます。会計学、演劇学、広告、アスレティックトレーニング、生物学、ビジネス経営学、刑事裁判学、教育学、英語学他、学士、修士合わせ30以上の専攻を提供しています。

  • No.204-0001-P 詳細を見る

    学部1年分の学費が半額に!

    ノースキャロライナ州ローリンバーグ市にある、私立のリベラルアーツカレッジ。自然豊かな小さな町の広大な敷地のキャンパスには湖もあり、落ち着いた環境で学べます。返済不要奨学金が学部1学年で16,000ドル支給されます。生物学、経営学、英語&クリエイティブライティング、法医科学(犯罪心理学)、総合学、心理学、社会科学(歴史、政治)、スポーツ&レクリエーション学他、英語準備コース(ESL)や、大学院でのMBAコース(1年半)もあります。

  • No.204-0005-P 詳細を見る

    学部1年で返済不要の奨学金が約157万円支給!

    全校生徒数3,101人、1906年開校。ケンタッキー州のルイビルから約85マイル(136km)、車で1時間半のキャンベルビルにあるバプティスト系リベラルアーツカレッジ。国際化に力を入れており、ベネズエラ、中国、モンゴル、韓国、ブラジル、タイ、エクアドルなど47か国から300人を超える留学生が学んでいます。2014年12月現在39名の日本人学生が学んでいます。大学付属の英語コース(ESL)もあり、TOEFLがない学生も、格安でESLから始めることが可能です。毎週水曜日にショッピングバスが出たり、映画を一緒に見るなど、様々なアクティビティも用意しており、留学生どうしの交流も可能です。

  • No.204-0003-P 詳細を見る

    学部1年で返済不要の奨学金が約131万円支給!

    ミズーリ州マーシャル市にある1889年開校の小規模でアットホームな雰囲気のリベラルアーツカレッジ。ランキングとしてはU.S. News Regional Colleges (Midwest) Tier 2を獲得。留学アドバイザーも、この大学の卒業生なので、安心して彼らに悩みを打ち明けることができます。39か国からの留学生が学び、返済不要奨学金が学部1学年で10,950ドル支給されます。会計、農業ビジネス、経済、ファイナンス、ホスピタリティ&ツーリズムマネジメント、管理、小ビジネス開発、スポーツマネジメント、マーケティング他が学べます。

  • No.110-0041-P 詳細を見る

    日本人学生受入制度・学部課程

    日本人学生受入制度は、日本の高校卒業生がアメリカの大学で無理なく学び、大きな留学成果を上げるため、留学準備から卒業・就職まで一貫した指導・サポートを行うプログラムです。今年で25期目を迎え、これまで6500名を超える学生をアメリカの州立大学を中心に受け入れてきました。この制度は米国大学が直接プログラム運用に参画し、これまで特別な留学対策を行ってこなかった学生であっても、米大卒業まで指導していきます。大学は経済的かつレベルの高い州立大が中心で、大学によっては受験時の成績に応じ、授業料が4割から6割軽減されるNCN特別奨学金制度が運用されています。また高校からの直接進学のほか、日本の大学生の途中編入にも対応しています。まずは資料をご請求ください。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間4年間 年間 160万円~300万円台(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.033-0304-P 詳細を見る

    米国大学奨学金プログラム

    アメリカの大学から奨学金の支給を受けるプログラムです。大学が学生を指定する仕組みなので、オファーが届くまで大学の指定は出来ませんが、その分高い奨学金の支給額が見込めます。過去の支給例では50%〜75%(約100万〜180万)、100%支給のフルスカラシップを獲得した方もいらっしゃいます。入学基準の英語力さえ満たせば奨学金が卒業まで支給されます。外部団体ではなく大学が支給する奨学金なので返済の義務はありません。英語力不足の方はご相談ください。日本での英語研修も可能です。まずは無料説明会で詳しい話を聞いてみてください。

7件の検索結果

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留学生が受けられる奨学金がある、地方の私立大学が狙い目

  • 奨学金留学のPoint1

    留学する大学を決める際、学費等の費用面は誰もが気にかける項目だと思います。アメリカの大学は日本と違い単位重視型であるため、どの大学で学んだかということより何の単位を取得したかが重要視されます。つまり、単位が取得できる環境ならどこの大学を選んでも優劣がないということです。学校で選ぶ必要がないのなら州立大学を選ぶ前に、学費面の優遇が見込まれる私立大学の奨学金制度への申し込みを選択肢に入れることをおすすめします。

    奨学金留学
  • 奨学金留学のPoint2

    私立大学が設ける奨学金制度は、大学側が国際化を目指し留学生を呼び込むために取り入れられています。そのため都市部よりも地方の学校の方が奨学金制度には力を注いでいます。奨学金では学費と生活費の半分を負担してもらうことも可能で、学校によっては90%以上の金額が支給されることもあります。また都市部の大学では大人数で教授の講義を聞くタイプの授業が多いのに対し、地方私立大学は人数が少ないため、一人ひとりに細かい指導が行き届きやすいというメリットもあります。

  • 奨学金留学のPoint3

    奨学金審査を通過するには、それなりの成績を残していることや勉強に取り組む姿勢を示す必要があります。具体的にはTOEFL550点以上のスコアを提出したり、もしくは自主勉強として400時間程度の事前英語研修を受講し、そのことを申告するような場合があります。得てして厳しめのハードルですが、大学から評価されてサポートを受けられるようになれば、留学後も安心して勉学に励みやすくなるものです。

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