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音楽留学
音楽留学
音楽留学は近年ますます注目を集めるようになり、音楽学生を主人公としたコミックやアニメも人気になりました。音楽ジャンル、もしくは担当楽器ごとに全く違った音楽留学がありますが、近年、音楽シーンや留学先の選択肢の広がりによって、ますます多様化、参加者数も増加傾向にあります。それぞれの分野で著名な演奏家との交流を持つ機会が得られる講習会も人気が高く、専門性を求めない層の留学も熱いようです。

音楽留学のプラン一覧

  • No.136-0122-P 詳細を見る

    サックスプレーヤートッド・アンダーソンのサックスレッスン

    歴代の大物たちとプレイしてきた、サックスの名脇役トッド・アンダーソンが、次世代の大物育成に情熱を注いでいる。バークリー音楽院でジャズを学んだトッドは、これまで、ライオネル・ハンプトン、レイ・バレット、ビリー・エクスタインなど超大物ばかりとプレイしてきたベテランだ。20枚以上のCD製作に参加し、アメリカのサルサ・ラテン音楽雑誌「ラテン・ニューヨーク・マガジン」が選ぶベストサクソフォン奏者としても3度ノミネートされている。こんな彼が、バークリー音楽院での指導経験を活かし、ラテンに限らないジャズ・サクソフォンの奏法と、ジャズ理論を教えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0123-P 詳細を見る

    サックスプレーヤーローレン・スティルマンのサックスレッスン

    アメリカのジャズ界に地位を確立し、5枚のCDをリリースする若き天才が、成功するためのメソッドを教える。マイルス・デイヴィスに迫るタッチを持ち、チャーリ・パーカーの流麗さを思わせる、とアメリカの『ジャズビートマガジン』に激賞されたのが、ローレン・スティルマンだ。デビュー後、数年で米有力ジャズ雑誌『ダウンビート』から優秀パフォーマンス賞を受賞。10年のティーチング経験を持ち、今もプライベートレッスンを行なってくれる。初心者には基本を中心に、中級者以上にはジョー・アラードメソッドを用いて、様々なスタイルのジャズとインプロヴィゼーションを教えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0124-P 詳細を見る

    サックスプレーヤーマーク・モマースのサックスレッスン

    マーク・モマースは、ヨーロッパの雰囲気を持つと評されている。カーネギーホールやリンカーンセンターなどで公演し、リーダーとして3枚のCDをリリース。変拍子の曲で本領を発揮し、演奏は「ほとんどクラシック音楽に近い美しさがある」と、一流ジャズ雑誌から賞賛。マークは、これまでマンハッタン音楽院やニュースクール大学、アムステルダム音楽院などで教えてきた。レッスンでは、サクソフォンによるジャズ・インプロヴィゼーションを教える。中・上級者向けには、彼お得意の変拍子のコースもある。サクソフォンの種類はソプラノからバリトンまで何でもOKだ。大学へ入る手助けもしてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0125-P 詳細を見る

    サックスプレーヤージョン・ゴードンのサックスレッスン

    バンドリーダーとして世界各地で演奏し、ニューヨークの著名音楽院・音楽大学で指導した経験もあるジョン・ゴードンが、ジャズの底力をつける。今までにグラミー賞アーティストのマリア・シュナイダーなどトップミュージシャンたちと共演。自己のバンドを率いて世界で活躍するほか、巨匠ロン・カーターやスライド・ハンプトンらともバンドを組んで活動中。マンハッタン音楽院をはじめ、マネス音楽院やニューヨーク州立大学パーチェス音楽院でも指導経験のある彼は、自著の教則本とチャーリー・パーカーのアドリブ譜を使って教える。もちろん音楽院入学への指導も行っている。

    • 50万以下
  • No.136-0127-P 詳細を見る

    ウィリアムパターソン大学ビンセント・ハーリング教授のサックスレッスン

    芯のある力強いトーン、息つく暇もなく次々とくり出されるフレーズ、聴衆をいやおうなく巻き込んでしまう圧倒的なスピード感。これがビンセント・ハーリングの大きな魅力。アート・ブレイキー、ディジー・ガレスピーなど、一流たちがパートナーとしてきた。14枚のリーダーアルバムをリリース。ウィリアム・パターソン大学準教授、ニュースクール大学、ジュリアード音楽院でも教えている彼の指導法はアメリカ的だ。目標を最初に設定し、そこへ到達するための効率的なレッスンプランを立てる。ジャズならではの技法やインプロヴィゼーションなどを中心に教える。大学入学オーディションにも対応。

    • 50万以下
  • No.136-0129-P 詳細を見る

    マンハッタン音楽院ジョン・ライリー教授のドラムレッスン

    マイルス・デイビスやミルト・ジャクソン、ディジー・ガレスピー、スタン・ゲッツ、ジョー・ロヴァーノらと共演し、人気教則本も多く手がけるジョン・ライリーが、グルーヴ感を伝授する。これまでに参加したレコーディングは数知れず、59枚のアルバムがグラミー賞にノミネートされ、そのうち2枚が受賞している。マンハッタン音楽院教授であり、ニューヨーク州立大学パーチェス音楽院の準教授でもある彼は、教育者としても有名で、これまでに出版した3冊のドラム教則本はどれも高い人気を得ている。レッスンではこの教則本をメインに、巨匠アーティストたちの楽曲分析を織りまぜる。

    • 50万以下
  • No.136-0130-P 詳細を見る

    ニュースクール大学ロビー・アミーン教授のドラムレッスン

    ディジー・ガレスピーやポール・サイモンと共演し、ベストセラー教則本の著作でも有名なロビー・アーミンが教える。レパートリーは幅広く、ジャズ、ファンク、ロックまで何でもこなす。アフロキューバン・ジャズのジャンルは彼の独壇場だ。現在は、ラテン・ジャズバンド「エル・ネグロ・アンド・ロビー」を率いて、世界で公演活動を続けながら、レコーディングやテレビで活躍。ニューヨーク・ニュースクール大学で後進の指導にも積極的に取り組んでいる彼は、人気の高いドラム教則本3冊の著者としても有名だ。なかでも「ファンキファイング・ザ・クレイヴ」は3万5千部を超えるべストセラーだ。

    • 50万以下
  • No.136-0138-P 詳細を見る

    ニューヨーク・コロンビア大学マイルス・グリフィス助教授のボーカルレッスン

    声をまるでパーカッションのように使う彼の実力は、ヴォーカリーズ唱法のパイオニア、エディー・ジェファーソンに並ぶと評されている。グラミー賞の常連ポール・サイモンなどとも共演し、4枚のリーダーアルバムをリリース。指導歴も長く現在はコロンビア大学助教授、ニュースクール大学準教授として教鞭をとる。ラップ・アーティストのコモンやキューティップ、ネオ・ソウルのビラル、ジャズボーカルのセシリア・スターリンらは彼の生徒だ。いつも活気に満ちた彼は、生徒をやる気にさせ、隠れた実力を引き出す名人。レッスンでは発声の基本から、インプロヴィゼーションやグルーヴ感の出し方を習う。

    • 50万以下
  • No.136-0012-P 詳細を見る

    ニュースクール大学講師ジャネット・ローソンから習うボーカルレッスン

    ジャネット・ローソンは、楽器奏者に負けない創造的なインプロヴィゼーションを自分の声でやってしまうことで有名だ。1981年グラミー賞の女性ベスト・ジャズ・ヴォーカルパフォーマンス部門ノミネート。世界の一流ジャズクラブの出演は数知れず、CDは19タイトル以上。ウィリアム・パターソン大学ジャズ・ボーカル主任を務め、現在ニュースクール大学とニューヨーク大学で教鞭をとる。レッスンは、心を解放し、自分の限界を超えるコツを指導。その後の練習方法もきちんと教えてくれるから本当にうれしい。先生が認めた受講生には、なんとニューヨークのジャズクラブで出演の機会を与えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0011-P 詳細を見る

    ニューヨーク・コロンビア大学マイルス・グリフィス助教授のボーカルレッスン

    声をまるでパーカッションのように使う彼の実力は、ヴォーカリーズ唱法のパイオニア、エディー・ジェファーソンに並ぶと評されている。グラミー賞の常連ポール・サイモンなどとも共演し、4枚のリーダーアルバムをリリース。指導歴も長く現在はコロンビア大学助教授、ニュースクール大学準教授として教鞭をとる。ラップ・アーティストのコモンやキューティップ、ネオ・ソウルのビラル、ジャズボーカルのセシリア・スターリンらは彼の生徒だ。いつも活気に満ちた彼は、生徒をやる気にさせ、隠れた実力を引き出す名人。レッスンでは発声の基本から、インプロヴィゼーションやグルーヴ感の出し方を習う。

    • 50万以下
  • No.200-0003-P 詳細を見る

    イタリアの音楽学校進学にもぴったり!

    語学学校でイタリア語を学びながら、マンツーマンで声楽や楽器を学びます。現役で活躍されているイタリア人から学ぶこともできるので、秋入学のイタリア音楽学院大学院へのステップアップに最適です。

    • 50万以下
  • No.136-0004-P 詳細を見る

    ニューヨーク・マネス音楽院トーマス・カルティス教授の声楽レッスン

    ニューヨークの名門マネス音楽院とCUNYブルックリンカレッジで教え、第一線のオペラ歌手を多数育ててきたベテラン教授が、日本人生徒の力になる。生徒たちの多くは、プッチーニ国際コンクールなど著名なコンクールに上位入賞し、メトロポリタン・オペラ・ハウスなどに出演する第一線のオペラ歌手となっている。ソプラノからバスまで、全声域の歌手を成功に導いてきた教授のレッスンは声域を問わない。声量が少ないことに悩む多くの日本人生徒に対して、「声の共鳴と集中のさせ方で、どうにでもなる」と、言う。オペラや歌曲が中心。学生のレベルによっては音楽院への推薦状を書いてもらえる。

    • 50万以下
  • No.136-0005-P 詳細を見る

    ニューヨーク・マネス音楽院マリー・フェイシンガー先生の声楽・ボイスレッスン

    現役ミュージシャンであり、ニューヨークのミュージカル音楽監督やボイスコーチを務めるマリーの特別レッスン。最近の活動は、ニューヨークで劇場公開されたロックミュージカル「ビーハイヴ」の音楽監督や、映画「アポロジー」の音楽担当、ミュージカル「ペンザンスの海賊」への出演など。彼女の歌うユダヤ音楽のスキャットは特に素晴らしく、ジャズ界の巨匠ビリー・ホリデイなどを育てた名門クラブ「ビレッジ・ゲート」のオーナは、「世界一」と評したほど。名門マネス音楽院講師でもあるマリーは、クラシックの呼吸法を基礎に、様々なジャンルの唱法を教える。声楽家向けピアノレッスンも受講可能。

    • 50万以下
  • No.136-0003-P 詳細を見る

    ロンドンで大人気のボイスコーチ・ヘザー・マイヤー・トーマスのボイスレッスン

    12年の指導歴を持ち、ボーカル・ワークアウトCDで人気のボイスコーチが、プライベートで教えるコース。ベル・カントを基礎に、オペラアリア、ジャズ、ポップス、ケルト音楽まで何でもこなす。イギリスの雑誌やBBCでも紹介され、CDにもなっている彼女のメソッドは、カレッジで学んだ教授法とリラクゼーションテクニックを活かした彼女独自のもの。舞台での「あがり」克服は得意分野でもある。人前で歌いたいというアマチュアから、オーディションや本番前の準備、デモテープづくりを目指したプロ志望者、特殊なマイク・テクニックを必要とする現役プロなど、生徒の目的に合わせて教える。

    • 50万以下
  • No.136-0008-P 詳細を見る

    バークリー音楽院アン・ペッカム教授のボイスレッスン

    バークリー音楽院ボイス科で、最も大切な必須コースを担当する教授が、声にオールラウンドな力をつけてくれる。ボイス科の全てが受講する基礎コースのプログラム・ジャズやポップス、ロックなどに必要な応用テクニック、ミュージカルワークショップなどの実践トレーニングを指導。生徒には、グラミー賞に2度ノミネートされているスーザン・テデスキや、オルタナティヴロック界のヒロインと評判の高いジュリアナ・ハットフィールドらがいる。バークリー流のボイスメソッドを公開した教則本やDVDの著者でもある。呼吸法、発声法、声域拡張のレッスンなどを通して、キミの声にパワーをつけてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0009-P 詳細を見る

    現役プロシンガー・ベアーテ・マリア・ポンベルガー先生の声楽レッスン

    世界最高峰の合唱団のひとつアルノルト・シェーンベルク合唱団に、学生時代から所属し、その後、ドイツ語圏のアーティストたちのあこがれブルク劇場で、3年間歌い続けた彼女はウィーン最高ランクの歌姫だ。ヨーロッパ各地のステージに招かれ、オーストリアを中心に声楽界で確固たる地位を確立。ベアーテのレッスンは、呼吸法、発声法、歌曲解釈。呼吸法では、長いフレーズも難なくこなせるよう、胸と横隔膜を組み合わせるブレステクニックを教える。発声法では、声の美しい響かせ方、音程の取り方、音域の拡大がメインテーマ。歌詞と楽曲の解釈で歌の心を理解し、様々な曲に込められた思いを表現する。

    • 50万以下
  • No.136-0014-P 詳細を見る

    ウィーン古典派を極めるアルベルト・フランツ先生のピアノレッスン

    アルベルト・フランツは、ピアニストとして優れているだけでなく、ウイーン古典派の音楽研究家としても定評がある。2004年にはベーゼンドルファー・アーティストに選ばれ、多くの大学に招かれると同時に、客員教授として講義も行なっている。彼のレッスンは、歴史的事実を記録した文献や19世紀に残された録音などを基に、作曲家の意図を重視した演奏を目指す。作曲家の内面に入り込み、作曲家の感情を理解し、それを音で表現することを教える。モーツァルト、ベートーヴェン、シューベルトなど、ウイーンの作曲家はもちろんのこと、ロマン派の難曲や現代曲なども希望があれば教えてもらえる。

    • 50万以下
  • No.136-0015-P 詳細を見る

    ウィーン国立音楽大学ステファン・モラー教授のピアノレッスン

    ウィーン国際ピアニストや、オーストリア音楽協会幹部として若手育成に力を注ぐ、ウィーン国立音楽大学教授が直接指導する。モラー教授が、演奏家として本領を発揮するのは、ベートーベンのピアノ曲だ。ベートーベン国際ピアノコンクール第三位、アメリカ・ベートーベン協会最優秀アーティスト賞など、ベートーベン弾きとして一流の地位を確立している。現在ウィーン国立音楽大学教授として後進の指導にあたりながら、オーストリア音楽協会理事やウィーン国際ピアニスト会長としても活動している。今後、ヨーロッパで音楽活動を考えているなら、モラー教授の社会的信頼と人脈が役立つ可能性は大だ。

    • 50万以下
  • No.136-0016-P 詳細を見る

    ウィーン市立音楽院アレハンドロ・ゲベロヴィチ教授のピアノレッスン

    ウィーンで実践されている新メソッドなら、痛くない、音色が豊かになる、自信が持てる、練習時間も短縮できる。ゲベロヴィチ教授は、これまでにない新しいメソッドでピアノを教えている。演奏家として輝かしいキャリアを持っている教授は、深刻な悩みを解決するために、独自のメソッドを作り上げた。現在ウィーン市立音楽院などで、この新メソッドに沿って教えている。このメソッドは指に重さをかけず、押しつけないことを第一にする。指や手の動きを解放し、表現を豊かにする。練習効率も大幅に上がると教授は言う。もし、ひきつった指で悩んでいるのなら、教授のメソッドに救ってもらおう。

    • 50万以下
  • No.136-0017-P 詳細を見る

    ウィーン市立音楽院カール・バート教授のピアノレッスン

    カール・バート教授は、コンサートピアニストとして活躍し、ヨーロッパやアジアの各地で数多くのステージに登ってきた。CDやDVDなどのレコーディングも多く、ラジオやテレビなどのマスメディアにも登場している。現在、ウィーン市立音楽院ピアノ科副主任を務めている彼は、同音楽院のピアノに関する重要な決定に直接関わる有力者だ。また、伝統ある夏期講習会「ウィーン国際音楽ゼミナール」や、ベーゼンドルファー社主催のマスタークラスなどでも教えている。重要なポストにある彼は、様々なピアノコンクールの審査員も務めている。ウィーンを目指す方には的確な指導が期待できると言えよう。

    • 50万以下

130件の検索結果

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音楽留学はあらゆる可能性が実現できる成熟した留学ジャンル

  • 音楽留学のPoint1

    音楽留学は比較的専門性の高い留学分野であり、「ただ好きだから」という趣味の人が参加するケースは多くありません。短期間留学をして価値の高い経験を得ようとする留学もありますが、どちらかというと本格的に海外の音楽院に留学して学科を修了しようという留学が主流になります。後者は当然入学にも条件がつき、ハードルは高くなりますが、その分修了すれば得るものは大きく、プロの音楽家としての可能性も高まるでしょう。

    音楽留学
  • 音楽留学のPoint2

    短期間の留学とは、主に教育機関が休暇に入る夏休み等の時期を利用して、現地の講座やプライベートレッスンを受ける留学です。これらの留学は特に難しい条件をクリアしなくても、比較的著名な音楽家の指導を直接体験できる点と、様々な指導者との触れ合いが魅力です。道を極めるための留学を志向する方にとっては物足りない部分があるかもしれませんが、絞り込まずに幅広い音楽体験を求める方にはぴったりの留学です。

  • 音楽留学のPoint3

    数年をかけて音楽を修めようとする人にとっても音楽留学は覚悟が必要な道です。但し、近年では音楽が映像等の他の表現と結びつき、メインコンテンツとしての音楽ではなく、他のコンテンツとのコラボレーションによって価値を発揮するシーンも増えています。音楽留学という道が必ずしも一か八かの賭けではなく、音楽を中心としたキャリアの一部として設計できるものになって来ているのも事実です。その意味でも今後も音楽留学を目指す方は増えていくでしょう。

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