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音楽留学
音楽留学
音楽留学は近年ますます注目を集めるようになり、音楽学生を主人公としたコミックやアニメも人気になりました。音楽ジャンル、もしくは担当楽器ごとに全く違った音楽留学がありますが、近年、音楽シーンや留学先の選択肢の広がりによって、ますます多様化、参加者数も増加傾向にあります。それぞれの分野で著名な演奏家との交流を持つ機会が得られる講習会も人気が高く、専門性を求めない層の留学も熱いようです。

音楽留学のプラン一覧

  • No.110-0043-P 詳細を見る

    アメリカ大学進学(音楽専攻)

    日本では狭き門の音大か専門学校でしか学べない音楽専攻も、アメリカでは総合大学で初心者からプロをめざすレベルまでコースが充実。演奏家や歌手のみならず、プロデューサーや音響エンジニアなど関連職業へのルートまで、大学で学べます。また、ロックやジャズなど、クラシック以外のジャンルも四年制大学で学べるのがアメリカならでは特徴です。しかも他の専攻と組み合わせて両方を学ぶことができ、ネイティブ並の英語力も身につくので、音楽以外のキャリアにも決定的な強みを得られます。音楽の勉強をあきらめる前に、ぜひ多様な学びの可能性を探ってみましょう。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 160万円~300万円台(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.199-0011-P 詳細を見る

    音楽専門コース

    ミラノ校の音楽専門コース:指揮、作曲、声楽伴奏、声楽、音楽史、楽器、理論とソルフェージュ。イタリア語コースと共にミラノ市内音楽アカデミーの講師と個人レッスン。

    • 50万以下
  • No.200-0003-P 詳細を見る

    イタリアの音楽学校進学にもぴったり!

    語学学校でイタリア語を学びながら、マンツーマンで声楽や楽器を学びます。現役で活躍されているイタリア人から学ぶこともできるので、秋入学のイタリア音楽学院大学院へのステップアップに最適です。

    • 50万以下
  • No.199-0010-P 詳細を見る

    音楽専門コース

    フィレンツェ校の音楽専門コース:楽器コース、声楽と発声コース、オペラリブレット用語コース。イタリア語コースと共に声楽や楽器のレッスンを音楽専門アカデミーにて受講できます。楽器コース・声楽と発声コース:個人レッスン5回 楽器アンサンブルコース・声楽アンサンブルコース:個人レッスン5回+2回のピアノ伴奏アンサンブルレッスン オペラリブレット用語コース:2週間 60レッスン 1日に4レッスンのイタリア語グループレッスン+2レッスンのプライベートオペラ用語レッスン ※全コース延長可能です。

    • 50万以下
  • No.136-0021-P 詳細を見る

    ドイツ国立カールスルーエ音楽大学カルメン・ピアッツィーニ教授のピアノレッスン

    アルゲリッチを生んだ南米の名教師スカラムッツアから、クラシックの伝統と情熱を受け継いだカールスルーエ音楽大学教授のレッスン。これまでにバイエルン放送交響楽団など一流オーケストラと共演し、テレビなどでも活躍。収録したCDは50枚以上。古典派から現代曲までこなし、ピアソラ作品を収録したCDや、アルゼンチンの作曲家の作品のCDなども評価が高い。ドイツのカールスルーエ音楽大学で教える彼女のレッスンは、スカラムッツァの指導メソッドと、ドイツ正統派を代表するケンプや、ライグラフの指導法が基礎になっている。コースの最後に教授の許可が出ればソロコンサートが開催される。

    • 50万以下
  • No.136-0070-P 詳細を見る

    カールハインツ・シュトックハウゼン夏期講習

    ドイツ・キュルテンで行われるこの講習会は、シュトックハウゼン自身やその演奏家達から直接、作品解釈を受け継ぐ講習会です。作曲家、パフォーマー、音楽学者、技術者だけでなく、世界中からシュトックハウゼン音楽を敬愛するファンが受講生として集まります。講習会では、リハーサル、マスタークラス、講義、セミナーのほか、シュトックハウゼン自身が音声を担当して6回のコンサートを上演する予定です。マスターコース受講者は、3作品の上演に参加します。ワールドプレミアとなるコンサートもありますので世界で初めての目撃者となります。現代音楽の巨匠に直にその音楽を習う最も良い機会です。

    • 50万以下
  • No.136-0098-P 詳細を見る

    プロオルガン奏者アナスタシア・シデリニコワのオルガンレッスン

    17世紀から20世紀までの幅広いレパートリーを持ち、ヨーロッパ、アメリカの大ホールで活躍するロシアオルガン協会会員。アナスタシア・シデリニコワは、数々の国際オルガンコンクールで優秀な成績をおさめ、ロシアやドイツのコンクールではディプロマを受賞。カナダ・カルガリー国際オルガンコンクールでは全ヨーロッパを代表するファイナリスト・ディプロマを受けた。ロシアや東欧諸国をはじめ、ヨーロッパ、アメリカの主要ホールでリサイタルを行ない、現在モスクワ国立フィルハーモニーホールでは、ソロ・オルガニストを務めている。オルガンの指導経験は豊富なので安心してぶつかっていこう。

    • 50万以下
  • No.136-0089-P 詳細を見る

    ベルリン・ドイツ交響楽団準首席ラファエル・ウィドリッチのフルートレッスン

    フルート教則本を著したラファエルが、東洋の呼吸法を取り入れたスーパーナチュラルな奏法を伝授してくれる。現在、ベルリン・ドイツ交響楽団準首席フルート奏者。より良い呼吸法を求めて、日本の尺八や合気道も正式に勉強し、フルート奏法に関するノウハウを結晶させた教則本『フルート演奏のアート〜自然な方法』がドイツで出版された。彼の指導法は、ハンス・ペーター・シュミッツのメソッドをより発展させたもの。呼吸も、動作も、全て自然体で行うことを重視する。実際のレッスンではさらに突っ込んで、フルートにとって特に重要な、心の状態をコントロールする方法なども教えてもらえる。

    • 50万以下
  • No.136-0073-P 詳細を見る

    シオン夏期音楽アカデミー

    1週間程度の短期で受講できるこの夏期講習会は、夏休みに時間が取れない方でも参加できる最高の講習会。せっかくヨーロッパに来たのだからと他の講習会と共に受講する方も多い。短期とは言え、教授陣はヨーロッパ最高ランク。スイス、ドイツ、イギリス、ロシア、イタリア、フランスなどの音大教授や音楽家が揃う。スイス・アルプスに近いシオンでのレッスンは、今後長期留学を考える上での糧ともなるだろう。専攻は、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、オーボエ、クラリネット、声楽、ピアノ、ギター、オルガン、室内楽、ブラス(トロンボーン、トランペット、チューバ)、特別オペラコース、特別青少年のためのマスタークラス(オーケストラ、バイオリン、チェロ、ピアノ)。

    • 50万以下
  • No.136-0108-P 詳細を見る

    コンサートギタリスト ヘイコ・オジックのクラシックギターレッスン

    クラシック・ギターといえばヨーロッパ室内楽、スペンインアンダルシアの調べが憧れの的。2つの正統を確かな技術と表現力で奏でるのが、ヘイコ・オジックだ。ソリストとしてハンブルグ交響楽団、シカゴ室内合唱団との共演をはじめティム・アダムスなどの指揮者との共演など、その活躍の場をヨーロッパ全域に拡げている。さらに、マリオ・カステルヌーヴォ・テデスコ・ロマンチックギター楽団のソリストを務め、アンダルシアの調べを情感豊かに表現するその技術に注目を集める彼は、母校など様々な音楽大学で後進の指導を行っている。本物のクラシック・ギターを身につけたいという人にぜひおすすめだ。

    • 50万以下
  • No.136-0024-P 詳細を見る

    ドイツ国立ケルン音楽大学オリバー・ドレクセル先生のピアノレッスン

    ケルン音楽大学で教鞭をとるオリバー・ドレクセルは、ソロやラジオ出演、CDもリリースするドイツ一流ピアニストだ。ドイツロマン派作曲家ヨハン・クリスティアン・ハインリヒ・リンクなど珍しい作品をCDとして発表し、世界にあまり知られていない作曲家を探求していく。現代作曲家ユルク・バウアー研究では第一人者であり、3冊の研究書を出版。全作品集をCDリリースし、ドイツ・ライン地域の文化貢献を讃える「ライン地方文化賞」を受賞。レッスンはシンプル、かつ体系的に行う。演奏動作、技術トレーニング、楽曲解釈などに重点を置いて、音大レベル以上向けの役立つレッスンをしてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0060-P 詳細を見る

    アレグロ・ヴィーヴォ室内楽マスタークラス

    オーストリアの伝統的な音楽祭でオーストリア音楽のテイストを身につけよう。チェコに近い、ウィーンの北西80キロに位置するホルンを中心にアレグロ・ヴィーヴォ国際室内楽音楽祭が開催。この音楽祭では、約35の「夏期特別マスターコース」、「青少年のための室内楽コース」、「子供のための室内楽コース」が行われます。世界中から毎年約300人がソロまたは室内楽を受講し、著名な音楽家や教授の指導を受けます。受講生は音楽祭で演奏する機会があります。専攻は、ババイオリン、ヴィオラ、チェロ、室内楽、ピアノ、フルート、声楽、クラリネット、バスーン、サクソフォン、チェンバロとピアノ伴奏。聴講可。

    • 50万以下
  • No.136-0112-P 詳細を見る

    フラメンコギターマエストロのラファエル・アンドゥハルのギターレッスン

    スペインのメジャーコンクールを制覇したギターの第一人者が、様々なスタイルのフラメンコをていねいに教える。ラファエル・アンドゥハルは、栄誉あるナショナル・ギターコンクール1位、世界的にも有名なカンテ・デ・ラス・ミナス国際フェスティバル・ギターコンクール1位などスペインの主だったフラメンココンクールに軒並み入賞。デビューCDで8種類の異なったスタイルのフラメンコを見事に弾き分けた。音楽院で長年教えているラファエルは、入門者から上級者まで、様々なレベルの指導経験がある。レッスンでは、異なったスタイルのフラメンコを、一歩一歩ていねいに教えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0082-P 詳細を見る

    ポルトグルアーロ国際夏期音楽講習会

    ヴェネチア近郊のポルトグルアーロ市でこの講習会は開催される。教授陣は、イタリアはもとより、ロシアやフランスから、その道の第一線ばかりが集まっている、レベルの高い規模の大きい夏期講習会。期間中は、受講生のための様々なコンサートが企画され、教授に選ばれた受講生が出演する。ヨーロッパへ留学を希望する方は師事する先生を見つけるいい機会となる。専攻は、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、クラリネット、ファゴット、オーボエ、サクソフォン、トランペット、トロンボーン、ホルン、ハープ、ピアノ、声楽、ギター、作曲、室内楽、音楽教授法。

    • 50万以下
  • No.136-0003-P 詳細を見る

    ロンドンで大人気のボイスコーチ・ヘザー・マイヤー・トーマスのボイスレッスン

    12年の指導歴を持ち、ボーカル・ワークアウトCDで人気のボイスコーチが、プライベートで教えるコース。ベル・カントを基礎に、オペラアリア、ジャズ、ポップス、ケルト音楽まで何でもこなす。イギリスの雑誌やBBCでも紹介され、CDにもなっている彼女のメソッドは、カレッジで学んだ教授法とリラクゼーションテクニックを活かした彼女独自のもの。舞台での「あがり」克服は得意分野でもある。人前で歌いたいというアマチュアから、オーディションや本番前の準備、デモテープづくりを目指したプロ志望者、特殊なマイク・テクニックを必要とする現役プロなど、生徒の目的に合わせて教える。

    • 50万以下
  • No.136-0059-P 詳細を見る

    ニューイングランド音楽院ラン・ブレイク教授のジャズピアノレッスン

    ラン・ブレイクは、ジャズとクラシックを融合させたサードストリームのリーダー的ミュージシャンだ。ジャズとクラシック、ゴスペルや映画音楽、民族音楽まで取り入れた彼のスタイルには、誰にも真似できない。彼のサードストリームの考え方を基本に、ニューイングランド音楽院コンテンポラリー・インプロヴィゼーション学科を創設した。彼のレッスンは、生徒独自の演奏スタイルの確立が目標だ。楽譜を使わず、耳に重点を置くので最初は戸惑うかも知れないが、このメソッドが、クラリネットのドン・バイロンやキーボードのマシュー・シップ、ジョン・メデスキーらを生んでいる。信頼してついて行こう。

    • 50万以下
  • No.136-0118-P 詳細を見る

    ケルン放送管弦楽団首席水間博明のファゴットレッスン

    西ドイツの名門オケで首席を務める日本人ファゴット奏者から、ヨーロッパの一流を、日本語でキメ細かく教わろう。ブレーマーハフェン市立歌劇場管弦楽団首席ファゴット奏者を経て、名門オケとして名高いケルン放送管弦楽団の首席ファゴット奏者となる。近年、指揮や作曲にまで活動範囲を広げると同時に、後進の指導に一層の力を注いでいる。レッスンは、基本を固めることから始める。音の出し方、口の形、腹筋の使い方などをチェックし、ビブラートやスタッカートなどの技術練習に進む。これが終わると、楽曲の解釈や表現といった、より音楽的な、深い勉強に入っていく。

    • 50万以下
  • No.136-0026-P 詳細を見る

    コンサートピアニスト・イエンス・ベルニエック先生のピアノレッスン

    ソロ、オーケストラとの共演はもちろん、幅広い伴奏も行えるピアニストがイエンス・ベルニエックだ。彼の現代音楽への理解は、パール・ヒンデミット作曲、サラ・レオナルドのソプラノによってニューヨークMODEレーベルのCD、「Das Marienleben」に収録される。ピアノの指導では、「聴く」ということに重点を置く。他人の演奏を聴き、感想を述べあうことで、音楽の構成要素を理解し、フレーズ表現を鮮明にしていく事ができると考えている。古典から現代まであらゆる音楽に対する深い造詣を身につけるベルニエックのピアノレッスンは、視野を大きく広げてくれるだろう。

    • 50万以下
  • No.136-0062-P 詳細を見る

    インターナショナルサマーアカデミー〜プラハ・ウィーン・ブダペスト

    インターナショナルサマーアカデミーは、ウィーン国立音楽大学、プラハ音楽院、フランツリスト音楽院の教授陣を中心に開催する最高レベルの夏期講習会です。オーストリア南部のリゾート地、ゼンメリング、ミュールツーシュラーク、ラーハ、ライヒェナウの4つの会場で行われ、毎年世界から300人の受講者が参加し、50人の教授陣・音楽家が指導にあたります。選抜された受講生は音楽祭のコンサートで発表する機会が与えられます。専攻は、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、作曲、指揮、ピアノ、声楽、フルート、オーボエ、クラリネット、バスーン、フレンチホルン、室内楽など。

    • 渡航先オーストリア
    • 費用期間9日間 222,000円(現代音楽解釈) ※室内楽のコースも有。16日間257,000円
    • 取扱会社アンドビジョン-音楽留学
    • 50万以下
  • No.136-0115-P 詳細を見る

    フランツリスト音楽大学フランク・フォルスト教授のファゴットレッスン

    一流オケと共演するソロ・ファゴット奏者であり、ワイマール・フランツリスト音楽大学で教えるフランク教授が、やる気ある若者を求めている。元ベルリン交響楽団ソロファゴット奏者であり現在ワイマール国立フランツリスト音楽大学教授である彼が、プロアマを問わず、向上心あふれる若者に、一流のファゴットを教えてくれる。教え方は決して一律ではなく、生徒ひとりひとりに合わせてポイントを絞った指導が特長だ。中級以上になれば、教授がこれまでに体得した門外不出の表現法まで教わることができる。これまでに、わずか3年のレッスンの中から2名のプロ楽団員を輩出している。

    • 50万以下

130件の検索結果

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音楽留学はあらゆる可能性が実現できる成熟した留学ジャンル

  • 音楽留学のPoint1

    音楽留学は比較的専門性の高い留学分野であり、「ただ好きだから」という趣味の人が参加するケースは多くありません。短期間留学をして価値の高い経験を得ようとする留学もありますが、どちらかというと本格的に海外の音楽院に留学して学科を修了しようという留学が主流になります。後者は当然入学にも条件がつき、ハードルは高くなりますが、その分修了すれば得るものは大きく、プロの音楽家としての可能性も高まるでしょう。

    音楽留学
  • 音楽留学のPoint2

    短期間の留学とは、主に教育機関が休暇に入る夏休み等の時期を利用して、現地の講座やプライベートレッスンを受ける留学です。これらの留学は特に難しい条件をクリアしなくても、比較的著名な音楽家の指導を直接体験できる点と、様々な指導者との触れ合いが魅力です。道を極めるための留学を志向する方にとっては物足りない部分があるかもしれませんが、絞り込まずに幅広い音楽体験を求める方にはぴったりの留学です。

  • 音楽留学のPoint3

    数年をかけて音楽を修めようとする人にとっても音楽留学は覚悟が必要な道です。但し、近年では音楽が映像等の他の表現と結びつき、メインコンテンツとしての音楽ではなく、他のコンテンツとのコラボレーションによって価値を発揮するシーンも増えています。音楽留学という道が必ずしも一か八かの賭けではなく、音楽を中心としたキャリアの一部として設計できるものになって来ているのも事実です。その意味でも今後も音楽留学を目指す方は増えていくでしょう。

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