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音楽留学
音楽留学
音楽留学は近年ますます注目を集めるようになり、音楽学生を主人公としたコミックやアニメも人気になりました。音楽ジャンル、もしくは担当楽器ごとに全く違った音楽留学がありますが、近年、音楽シーンや留学先の選択肢の広がりによって、ますます多様化、参加者数も増加傾向にあります。それぞれの分野で著名な演奏家との交流を持つ機会が得られる講習会も人気が高く、専門性を求めない層の留学も熱いようです。

音楽留学のプラン一覧

  • No.199-0011-P 詳細を見る

    音楽専門コース

    ミラノ校の音楽専門コース:指揮、作曲、声楽伴奏、声楽、音楽史、楽器、理論とソルフェージュ。イタリア語コースと共にミラノ市内音楽アカデミーの講師と個人レッスン。

    • 50万以下
  • No.199-0010-P 詳細を見る

    音楽専門コース

    フィレンツェ校の音楽専門コース:楽器コース、声楽と発声コース、オペラリブレット用語コース。イタリア語コースと共に声楽や楽器のレッスンを音楽専門アカデミーにて受講できます。楽器コース・声楽と発声コース:個人レッスン5回 楽器アンサンブルコース・声楽アンサンブルコース:個人レッスン5回+2回のピアノ伴奏アンサンブルレッスン オペラリブレット用語コース:2週間 60レッスン 1日に4レッスンのイタリア語グループレッスン+2レッスンのプライベートオペラ用語レッスン ※全コース延長可能です。

    • 50万以下
  • No.136-0081-P 詳細を見る

    ヴァル・ティドーネ夏期音楽講習会

    まだ日本人にはあまり知られていないレベルの高い夏期講習会。イタリアやドイツの一流音楽大学教授陣による29のコースがミラノ郊外で開催。ソロやアンサンブルから作曲まで、クラシックからジャズまでと、幅広い講座科目が特徴的。受講終了後には修了証書が授与され、最終日に催される演奏会に受講者全員が出演する予定。音楽を含めた、イタリアの文化的に豊かな体験があなたを待っている。専攻は、ピアノ、バイオリン、チェロ、ギター、ハープ、声楽、歌手とピアニストのためのオペラ・室内楽、ゴスペルワークショップ、ジャズアコーディオン、ジャズインプロヴィゼーション、室内楽(ピアノ入り)、室内楽(弦楽器入り)、室内楽(声楽入り)、室内楽(撥弦楽器入り)、ゴスペルワークショップ(合唱)、室内楽(ジャズインプロヴィゼーション)。

    • 50万以下
  • No.136-0063-P 詳細を見る

    ウィーンマスターコース

    ウィーン・マスターコースは、ウィーン市立音楽院が毎年夏期に主催するマスターコースです。この講習会は、若い音楽家が世界的に著名な教授や音楽家からレッスンを受けられるまたとない機会です。受講生は最低3時間のレッスンを受講することができ、教授によって選抜された方は演奏の機会を与えられます。レッスンの曲目については多くの場合、教授より課題が与えられます。受講生はコース終了後にディプロマを授与されます。宿泊先は学生寮ですが、フラット等の手配も可能です。専攻は、声楽、ピアノ、ヴァイオリン、指揮、室内楽。

    • 渡航先オーストリア
    • 費用期間6日間 227,000円(楽曲分析)~。教授によって費用と期間は異なる
    • 取扱会社アンドビジョン-音楽留学
    • 50万以下
  • No.136-0013-P 詳細を見る

    ニュースクール大学講師エリザベス・ローニンガーのボーカルレッスン

    ライブハウス、CD、テレビドラマ、映画で活躍し、ニュースクール大学で教える現役シンガーのエリザベスは、わずかに吐息まじりの、ソウルフルな歌声がトレードマーク。ヨーロッパやアメリカのメディアは、「観客を催眠術にかけてしまうような、不思議な魅力」と表現する。ザ・ジャズ・スタンダードなどニューヨークの著名クラブをはじめ、世界各地のジャズフェスティバルに出演している。ジャズに限らず、ソウルミュージックやポップスまでカバーするレパートリーの広さも、彼女の特徴だ。現在名門ニュースクール大学ジャズ科で教えている彼女は、レッスンの前半で発声法を、後半で曲を教える

    • 50万以下
  • No.136-0034-P 詳細を見る

    ニューイングランド音楽院マイケル・ケイン教授のジャズピアノレッスン

    マイケル・ケインは、テクニックの巧みさでも、詩情に満ちた表現でも、どこかキース・ジャレット流の味のあるピアニストだ。学生時代から演奏活動に入り、大物アーティストと共演しながら、これまでに8枚のリーダアルバム、サイドメンとして30枚以上のCDをリリースしている。勢力的に演奏活動を続ける一方、ボストン・ニューイングランド音楽院教授、ニューヨーク・ニュースクール大学講師として指導にあたる。レッスンは、最初に生徒とよく話し合う点が特徴だ。話し合いを通して、演奏の悩みや目標、興味などを先生が十分理解しレベルアップのための効果的なレッスンを行う。

    • 50万以下
  • No.136-0035-P 詳細を見る

    ニューヨーク大学マイケル・コクラン先生のジャズピアノレッスン

    ニューヨークのギグやレコーディングで引っぱりだこの売れっ子ピアニストが、実戦で通用するジャズピアノを教える。レコーディングやギグに彼の参加を望むミュージシャンは多く、有名なマルチメディア・ジャズ・グループ「ザ・スピリット・オブ・ライフ・アンサンブル」や、凄腕プレイヤーばかりを集めた「ラインズ・オヴ・リーズン」にも参加している。彼自身の活動にも精力的で、8枚のリーダーアルバムを発表。ハービー・ハンコックやビル・エヴァンスなどの影響を受けた彼が教えるスタイルは、ビー・ボップから現代にかけて。レッスンでは、読譜だけでなく、耳で聴き覚えて演奏することも重視する。

    • 50万以下
  • No.136-0036-P 詳細を見る

    ニューヨーク州立大学ピート・マリンベルニ教授のジャズピアノレッスン

    多くのCDが一流ジャズ誌に高く評価されるニューヨーク州立大学教授が、クラシックをバックグラウンドに教える。エレガントな演奏スタイルが特徴的なマリンベルニは、辛口批評家レナード・フェザーが編纂したジャズミュージシャン名鑑にも収録されている。ニューヨーク大学教授などを経て現在はニューヨーク州立大学パーチェスカレッジで教鞭をとっている。彼のレッスンは、生徒それぞれのニーズに合わせるものだ。時にはバッハなどのクラシック曲も用いる。「私の作品”The Tempest”か”Theme and Variations”を聴いて、受講を決める参考にしてほしい」と彼は言う。

    • 50万以下
  • No.136-0039-P 詳細を見る

    バークリー音楽院ジョアン・ブラッキーン教授のジャズピアノレッスン

    ジョアン・ブラッキーンは、ジャズの本場アメリカで、キース・ジャレットやチック・コリアなどのトップアーティストと同列に扱われるミュージシャンだ。「ジャズピアノのピカソ」と呼ばれ、ビー・バップやラテン、アバンギャルドなど、あらゆるジャンルでの革新的な演奏が高く評価されている。今までスタン・ゲッツ・カルテットなど誰もが知る最高ランクのグループに参加した。20枚を超えるリーダーアルバムをリリースしそのうち2枚はグラミー賞にノミネート。バークリー音楽院教授として教鞭をとる彼女は、レッスンの最初に生徒の希望をよく聞く。その上で、効果的な練習プログラムを組んでくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0040-P 詳細を見る

    バークリー音楽院デヴィッド・ヘイゼルタイン準教授のジャズピアノレッスン

    CDでもお馴染み、ニューヨークのジャズシーンに新風を呼び、バークリー音楽院でも教えるジャズピアニスト。ザ・ジャズ・ジャーナル誌に、最高のスウィング感を持っていると評され、ジャズ・タイムス誌には「聴き慣れたナンバーを、まったく新しいもののように聴かせてしまう」と賞賛。15枚のリーダーアルバムをリリースし、サイドマンとして25枚以上のCDに参加。「不思議の国のアリス」をはじめ、4タイトルの日本国内版が発売。ウィスコンシン音楽院学部長を経て、現在はバークリー音楽院で教える彼の指導は、実践第一。インプロヴィゼーションを中心に、アレンジ、作曲法まで教える。

    • 50万以下
  • No.136-0045-P 詳細を見る

    マネス音楽院ダイアン・ウォルシュ教授のピアノレッスン

    ダイアン・ウォルシュは、国際舞台で35 年以上活躍し続けるピアニストだ。スタインウェイ・アーティストであり、数々の有名コンクール入賞の経歴を持つ。世界一流ホールでソロリサイタルを開き、共演したオーケストラは数知れない。ソニー・クラシカルなど9レーベルからCDをリリース。ニューヨークのマネス音楽院で教鞭を執るベテラン教授でもある。長年の経験で養った目で、医師のように生徒が今一番必要としているものを見抜き指導していく。彼女自身が得意なのはバッハ、モーツァルト、ベートーベン、シューベルト、シューマン、ショパンだが、これ以外の曲も、現代曲にいたるまで幅広く教える。

    • 50万以下
  • No.136-0046-P 詳細を見る

    マネス音楽院イネッサ・ザレツキィ教授のピアノレッスン

    ゼルキンが残したドイツの伝統とピアノの抒情詩人ルプーに受け継がれるロシアンピアニズムの2本立てレッスン。マネス音楽院教授として若手音楽家を育てると同時に、ソロや室内楽のメンバーとして世界各地で演奏活動を行なっている。ザレツキィ教授のレッスンは、シュナーベルからルドルフ・ゼルキンへと伝わり、彼女の師であるグードへと受け継がれたドイツ流、ゴルデンヴァイザーからラドゥ・ルプーに受け継がれたロシア流の両方のメソッドを組み合わせて教える。国ごとに違う曲の特色を理解し、それを最も良く表現するテクニック、アーティキュレーション、フレージングなどを使い分けることが目標。

    • 50万以下
  • No.136-0047-P 詳細を見る

    マンハッタン音楽院・マネス音楽院アルカディ・アロノフ教授のピアノレッスン

    アルカディ・アロノフは、スタインウェイ・アーティストであると同時に、マンハッタン音楽院とマネス音楽院の2校の教授として指導にあたっている。アロノフ教授がこれまでに教えた生徒から、国際コンクール優勝者が多く出ている。レッスンでのアロノフ教授は、生徒一人一人の個性をよく見極め、明確で的を得たアドバイスをすることで人気が高い。また、ユーモアと誠実さにあふれた人柄も大きな魅力だ。「気取りがなく、度量の深い先生の人柄は、レッスンをフレンドリーな雰囲気にしてくれるし、やる気を出させてくれる」と、多くの生徒から慕われている。プロへの修行も、この先生となら楽しくやれる。

    • 50万以下
  • No.136-0050-P 詳細を見る

    マンハッタン音楽院ソロモン・ミコフスキー教授のピアノレッスン

    ソロモン・ミコフスキー教授は、マンハッタン音楽院、シカゴ音楽カレッジ、コロンビア大学で教鞭をとる。これまでにアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノコンクールなど12のコンクール優勝者を出し、チャイコフスキー国際コンクールなど有名コンクールで上位入賞者を多数輩出している。スタインウェイ・アーティストである教授は、インターナショナルピアノフェスティバル芸術監督を務めるほか、多くの国際コンクールの審査員として招かれている。レッスンは、ミュージシャンとして、曲の芸術的な美しさを表現することが主眼になり、最終的には、ひとりの演奏家として自立することだ。

    • 50万以下
  • No.136-0053-P 詳細を見る

    UCLAヴィタリー・マルグリス教授のピアノレッスン

    高名な批評家ヨアヒム・カイザーが「隠れた天歳」と呼び、フランスで、スクリャービンのソナタでホロヴィッツを凌いだ、と賞賛された伝説的ピアニストが、ヴィタリー・マルグリスだ。レニングラード音楽院、フライブルク音楽大学を経て現在カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授。彼の生徒は、ショパン・コンクールやチャイコフスキー・コンクールなど国際コンクールで100以上の賞を獲得、28は優勝という成績だ。レッスンはロシアの作曲家だけでなく、クラシックの基本であるバッハとベートーヴェンも重視する。多くの巨匠を生んだロシアン・ピアニズムを身につけて、世界で胸を張ろうじゃないか。

    • 50万以下
  • No.136-0055-P 詳細を見る

    南カリフォルニア大学ノーマン・クリーガー先生のピアノレッスン

    ノーマン・クリーガーは、アメリカらしい自由な感性を持ったクラシックピアニストだ。レパートリーは広くバッハ、ベートーベン、ピューリッツァー賞作曲家ジョン・アダムズ、レナード・バーンスタイン、ジャズフィーリングあふれるガーシュウィンまで様々。ニューヨーク・フィルやボストン・ポップスをはじめとしたアメリカの著名オケと共演を続け、これまでに、ソロCDを含め4枚のCDを発表している。スタインウェイアーティストでもある。南カリフォルニア大学助教授として教鞭をとっている彼のレッスンは、生徒個人に合わせて、指のストレッチなども含めた様々なテクニックを教えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0056-P 詳細を見る

    南カリフォルニア大学デニス・サーモンド教授のピアノレッスン

    サーモンド教授は、クラシックやジャズ、シンセサイザーまであやつる一流ミュージシャン。一例としてポストン・ポップス・オーケストラのシンセサイザー、グラミー賞ノミネート「ニューヨーク・ボーカル・ジャズアンサンブル」キーボード担当。教育者としてハイレベルな生徒だけでなく中級者向けにオリジナルピアノ曲集を出版するなど多くの生徒のことを考えている。電子楽器の音色制作の技術なども教える。現在、南カリフォルニア大学ピアノ科クラスを受持ち、ピアノ教育主任教授でもある。バークレー音楽院教授時代はジャズを教えていたから、クラシック、ジャズ、ポップスまで何でも習うことが可能。

    • 50万以下
  • No.136-0057-P 詳細を見る

    南カリフォルニア大学ダニエル・ポラック教授のピアノレッスン

    ダニエル・ポラックは、チャイコフスキー国際コンクールで、クライバーンと共に賞を獲得しその録音はミリオンセラー。バーバー作品アルバムは、グラミー賞ノミネート。ニューヨーク・フィル、ウィーン楽友会ホールリサイタルなど、第一級のキャリアは数えられない。チャイコフスキー国際コンクール、エリザベート王妃国際音楽コンクールでは、審査員を数度務め、国際コンクールで審査員や審査委員長として活躍。ジュリアード音楽院などを経て、現在、南カリフォルニア大学教授。美しい音色と高度な技術に重点を置くロシア流ピアニズムを基本にした、世界トップレベルのレッスンに触れる大チャンスだ。

    • 50万以下
  • No.136-0082-P 詳細を見る

    ポルトグルアーロ国際夏期音楽講習会

    ヴェネチア近郊のポルトグルアーロ市でこの講習会は開催される。教授陣は、イタリアはもとより、ロシアやフランスから、その道の第一線ばかりが集まっている、レベルの高い規模の大きい夏期講習会。期間中は、受講生のための様々なコンサートが企画され、教授に選ばれた受講生が出演する。ヨーロッパへ留学を希望する方は師事する先生を見つけるいい機会となる。専攻は、バイオリン、ヴィオラ、チェロ、コントラバス、フルート、クラリネット、ファゴット、オーボエ、サクソフォン、トランペット、トロンボーン、ホルン、ハープ、ピアノ、声楽、ギター、作曲、室内楽、音楽教授法。

    • 50万以下
  • No.136-0085-P 詳細を見る

    マネス音楽院チン・キム教授のバイオリンレッスン

    アメリカ、ヨーロッパの批評家たちも舌を巻く、秘密の練習法。重厚で甘みのあるキムのヴァイオリンは、「黄金の音色」と評される。パガニーニ国際コンクールなど4つの有名国際コンクールで優勝。現在も積極的な演奏活動を続けているキムは、名門校マネス音楽院教授として教鞭をとる。彼を成功に導いた秘密は2つある。一つは、科学的な練習。「テクニックは先人の意見を鵜呑みにするのでなく、科学的に分析して習得しなければいけない」と彼は言う。そしてもう一つは、ハート。「人間の心と人生を理解しないと、音楽は本物にならない」と言い、高いレベルに到達するための具体的な方法を教えてくれる。

    • 50万以下

130件の検索結果

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音楽留学はあらゆる可能性が実現できる成熟した留学ジャンル

  • 音楽留学のPoint1

    音楽留学は比較的専門性の高い留学分野であり、「ただ好きだから」という趣味の人が参加するケースは多くありません。短期間留学をして価値の高い経験を得ようとする留学もありますが、どちらかというと本格的に海外の音楽院に留学して学科を修了しようという留学が主流になります。後者は当然入学にも条件がつき、ハードルは高くなりますが、その分修了すれば得るものは大きく、プロの音楽家としての可能性も高まるでしょう。

    音楽留学
  • 音楽留学のPoint2

    短期間の留学とは、主に教育機関が休暇に入る夏休み等の時期を利用して、現地の講座やプライベートレッスンを受ける留学です。これらの留学は特に難しい条件をクリアしなくても、比較的著名な音楽家の指導を直接体験できる点と、様々な指導者との触れ合いが魅力です。道を極めるための留学を志向する方にとっては物足りない部分があるかもしれませんが、絞り込まずに幅広い音楽体験を求める方にはぴったりの留学です。

  • 音楽留学のPoint3

    数年をかけて音楽を修めようとする人にとっても音楽留学は覚悟が必要な道です。但し、近年では音楽が映像等の他の表現と結びつき、メインコンテンツとしての音楽ではなく、他のコンテンツとのコラボレーションによって価値を発揮するシーンも増えています。音楽留学という道が必ずしも一か八かの賭けではなく、音楽を中心としたキャリアの一部として設計できるものになって来ているのも事実です。その意味でも今後も音楽留学を目指す方は増えていくでしょう。

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