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IT技術留学
IT技術留学
日本に居てもプログラミングやシステムエンジニアとしての勉強をすることはできますが、海外で学ぶことで、より視野が広まります。また、語学も同時に学ぶことができるため、現地の企業と契約を結んだり、フリーランスとしてどこにいても仕事ができるようになり、グローバルな働き方が可能になります。

IT技術留学のプラン一覧

  • No.033-0278-P 詳細を見る

    教育系・デザイン系・医学系や馬学など変わった学科もある

    フロリダ半島北部のオカラにあるセントラルフロリダコミュニティーカレッジは約6,000人の受講生が学ぶ公立コミュニティカレッジです。アカウンティング・テクノロジー/幼児発育および幼児教育/コンピューター工学/コンピューターIT/調理管理学/製図デザイン/建築テクノロジー/馬学/パラリーガル/マーケティング・マネージメント/獣医学テクノロジー/その他多数の専攻があり、通信教育やオンライン講座も行っている。

  • No.033-0276-P 詳細を見る

    4年制大学への編入や準学士号取得に力を入れる。犯罪学なども学べる

    ボストン近郊の歴史的なチャールズタウンにキャンパスを持ちそのほか6カ所にキャンパスがある。ビジネス、コンピュータテクノロジー、犯罪学、グラフィックアート&ビジュアル・コミュニケーションなどの準学士号取得プログラムをはじめ、90か国からの留学生が学んでいます。インターナショナルセンターを設け、留学生へのサポートも充実しています。

  • No.033-0251-P 詳細を見る

    カリフォルニア州立大学サンバナディーノ校 (カリフォルニア州/州立総合大学)

    キャンパスはロサンゼルスの東、サンバナディーノ山地のふもとにある。大規模校のカリフォルニア州立大学の23校のひとつで治安がよく、交通の便もよいことで有名。人気の学科は生物学/ビジネス/マスコミ/コンピューター科学など。学校設備に寮があるが、常に人気が高く、入寮希望者は確認が必要。

  • No.033-0260-P 詳細を見る

    テキサス大学オースティン校 (テキサス州/州立総合大学)

    アメリカのテキサス州、中央部に位置する州都オースティンにキャンパスがある。オースティンはIT産業の発展が目覚ましい地域で、人口も多い。テキサス大学オースティン校は、ノーベル賞、ピュリツァー賞受賞者を含めた教授陣を誇る、名門校で、法律、コンピューターサイエンス、教育学、ビジネス、エンジニアリングなどのプログラムが有名。その他、建築、生物、コミュニケーション、コンピューターサイエンス、情報、英語、外国語、芸術、就学、心理学、社会科学などがある。

  • No.033-0266-P 詳細を見る

    カリフォルニア州内の4年制大学へ編入する学生が多い。

    キャンパスはロサンゼルス郊外にあるオレンジコースとカレッジは学生数約22,000人と4年制なみの大規模校で、コンピューター施設が充実している。ビジネスマネージメント、マーケティングやエンジニアなど社会科学系分野に人気があり、カリフォルニア大学ロングビーチ校、同大学ロスアンジェルス校、その他カリフォルニア州立系大学などの4年制大学へ編入する学生も多い。

  • No.033-0277-P 詳細を見る

    少人数制で密度の濃い授業が魅力。付属の英語学校もある

    フィラデルフィアから西に約20km小さな町メディアにメインキャンパスがある。少人数制のクラスでビジネス・テクノロジー/緊急体制マネージメントとプラニング/工学/自然科学/会計学/コンピューター情報科学/ホテル及びレストラン・マネージメント/コンピューターを使った設計製図/その他多数の専攻がある。英語力が不足している方のためにインテンシブ英語プログラムなどがあり、こちらはTOEFLスコアの提出が不要だ。

6件の検索結果

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未経験でも、経験者でも、一流のプロとして働く技術を身に付ける

  • IT技術留学のPoint1

    日本で既にIT関連の仕事に就いていても、スキルをブラッシュアップするために海外留学する方もいます。技術面での向上はもちろん、語学を習得することで海外の動向情報も時差無く素早くキャッチできるようになるのが、大きな魅力です。グローバルなセンスを身に付けることで自分の進む道の選択肢が広がります。帰国後により良い環境で働くことや、現地で就職し活躍する道、また、組織に属さず自分の裁量で働くフリーランスという選択肢もあるでしょう。

    IT技術留学
  • IT技術留学のPoint2

    IT留学の渡航先として人気があるのは、世界的なITテクノロジーの発信地で就労にも有利なアメリカ、比較的低経費で学べるフィジーやセブ島留学、そして近年、技術先進国として躍進著しいインドでのIT留学も盛んです。留学期間としては1週間や1ヶ月という短期から数年のものまで、各レベルに合わせて様々なプランが用意されています。ただの座学だけでなくビジネスインターンシップを含むプランも多く、極めて実践的なスキルを磨くことができます。

  • IT技術留学のPoint3

    例えば、インドでのIT留学ではマンツーマンや少人数での授業が主流、アメリカでは逆に1クラス数十人での授業が中心となる等スタイルは様々ですが、いずれも「授業は全部英語」です。事前の語学力習得は必須、そしてIT留学中もプログラムに関わる単語などを随時学習していく必要があります。とは言え、多くの人がきちんと終了し、資格も取得して、現地や帰国後のキャリアアップを叶えています。目的意識をきちんと持っていれば、結果はしっかりついてくると思ってよいでしょう。