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航空留学
航空留学
文字通り「世界に羽ばたく」航空関係の仕事は多くの人が憧れる職業。航空留学はパイロットやフライトアテンダント、航空整備士等、航空に関する仕事に就きたい人が資格・免許を取得するための留学です。なぜ日本ではなく海外が有利なのか、言葉の問題や費用面でのこと等、気になるところはクリアにしてから自分に合う留学先を探すことが大切なポイントです。

航空留学のプラン一覧

  • No.146-0027-P 詳細を見る

    New Zealand School of Tourism − オークランドの旅行専門学校

    New Zealand School of Tourism(旧名:トラベル・キャリアズ&トレーニング)は創立から20年以上の歴史がある私立の旅行専門学校です。ニュージーランドにおいて質の高いコースの提供者としての功績に与えられた名誉ある、ニュージーランド・ツーリズム賞を4年連続で受賞しています。教職員は旅行業界の経験者であり、1クラス18〜20名の少人数制のクラスで学生ひとり一人が確実な成果を得るため、個々の学生に配慮した指導をしており、98%の学生が「非常によい」または「最高に素晴らしい」と評価しています。

  • No.121-0012-P 詳細を見る

    フライトアテンダントになるための短期集中トレーニング

    客室乗務員や航空業界への就職希望者におすすめのプログラムです。プログラムは、英語トレーニングと客室乗務員トレーニングの2分野から構成されています。

    • 渡航先ニュージーランド
    • 費用期間16週間 549,200円~  ※為替レートによる料金の変動があります。
    • 取扱会社ウインテック留学センター
  • No.110-0039-P 詳細を見る

    アメリカ大学進学(航空宇宙工学)

    本機構受入大学のテキサス大学アーリントン校では、基礎領域以外の航空宇宙専門科目だけでも70以上の講座が並んでおり、その内容は、飛行機やロケット、宇宙基地設計の講座までカバーしています。この大学や、同じく受入大学のアラバマ大学ハンツビル校では、アメリカ航空宇宙局(NASA)との共同研究開発プログラムが設けられ、インターンシップをNASAや航空機メーカーで体験するチャンスもあります。卒業生は航空宇宙産業や自動車産業などに多数就職しており、国際コミュニケーション能力のあるエンジニアは日本において今最も求められている人材と言えるでしょう。「理系科目は得意でも、英語は苦手」という学生も、本制度の語学研修プログラムを通じて英語力を上げ、安心して留学をすることができます。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 302万円~338万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0040-P 詳細を見る

    カンザス州立大学 航空学専攻プログラム

    カンザス州立大学は州内トップクラスの州立総合大学です。カンザス州は航空機の年間生産機数が全米でトップであり、大学はセスナ社などの支援を受け、空港、整備施設などが完備された航空学専攻専用のキャンパスに40機以上の訓練用航空機を保有しています。プロフェッショナルパイロット専攻では初年度より小型飛行機で実際にフライト訓練を行い、最終的には事業用双発ライセンス、インストラクターライセンスを取得できます。ほかにも、ヘリコプターパイロットの養成や航空機のメンテナンスコース、工学専攻では無人機の研究なども盛んです。このほか、より低予算で学べる大学も複数あります。詳しくは、NCNの進学説明会、パイロットセミナーでご案内しています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 275万円~323万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.033-0545-P 詳細を見る

    ニュージーランド オークランド フライトアテンダントプログラム

    国内線、国際線に乗務する客室乗務員を目指す学生に必要とされる知識を学ぶコース。飛行機および航空産業に関する知識、客室乗務員スペシャリストトレーニングコース、実技、ニュージーランド国内で行われる3日間の校外実習に参加します。この学校のフライトアテンダントコースは、CAA(民間航空局)によって認定を受けた最初のコースであり、フライトアテンダントの訓練におけるCAA規則パート141の用件をすべて満たしています。NZQA(ニュージーランド資格審査局)およびCAA認定のフライトアテンダント専攻コースを実施しているのは、ニュージーランドではこの学校のみです。

  • No.033-0541-P 詳細を見る

    オーストラリア ブリスベン フライトアテンダントプログラム

    研修が行われるAviation Australia は、オーストラリアの航空業界をリードする航空研修センターです。ブリスベン国際空港に隣接し、クイーンズランド州政府出資のこのセンターは、カンタス航空、ヴァージンブルー航空、ボーイング社、パシフィック航空、ニュージーランド航空等の業界を代表する航空会社も社員訓練に利用している本格的な施設です。教師陣はフライトアテンダントとして活躍していた、もしくは現在活躍しているプロばかり。航空整備コースの教師陣も、長年航空業界で従事してきた専門家が揃っています。すべてのトレーニングは、航空会社が訓練に利用している同じ施設で行われます。

    • 50万以下

6件の検索結果

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世界で活躍する航空のプロフェッショナルを目指して

  • 航空留学のPoint1

    航空界での仕事にはパイロットやフライトアテンダント、航空整備士以外にも、技術管理業務、管制官、グランドサービス、開発や設計等、実に多くの職種があります。現在、そのどれもに共通して高い英語力やコミュニケーション力、さらにマネージメント能力も必要とされています。また、各々に資格・免許を取るために求められる条件も設定されているため、まずはそれがクリアできていることが最も重要です。自分の希望する職種に必要な条件を調べておきましょう。

    航空留学
  • 航空留学のPoint2

    海外で資格・免許取得を目指すことには大きなメリットがあります。例えばパイロットを目指す場合、日本と比べ留学を選択すればその費用が約1/2程度に抑えられます。また整備士では、資格取得までの時間が短縮され、就職後のスキルアップもスピードが早いという事情があります。さらに、航空界では元々英語が共通言語であるため、むしろ日本以外の英語圏で学ぶ方が良いというメリットもあります。本気で目指す人には航空留学は最良の選択と言えるでしょう。

  • 航空留学のPoint3

    航空の世界で問われるのは、やはり英語でのコミュニケーション能力。航空留学では専門カリキュラムに入る前に英語トレーニングを実施して語学力を徹底強化するプランもありますし、また、まず比較的低い語学力で入学できる専門学校に入って技術スキルと日常的英語センスを習得した後、より高度なトレーニングが行えるクラスに編入して免許取得まで導いてくれるプランもあります。適切な留学情報を収集することで、語学面での不安はいくらでも払拭できるはずです。

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