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アート留学
アート留学
アートが様々な経済活動に結び付くようになって、アート留学もかつてよりも注目を集めるようになりました。今後、ますます重要な留学ジャンルとなるでしょう。特にデザインの分野で最先端を行くアメリカへの留学は熱いです。他方で、古来よりモノづくり文化を大切にしてきた我々日本人にとって、海外の伝統工芸も根強い興味の対象となっており、この分野の留学も後を断ちません。

アート留学のプラン一覧

  • No.017-0339-P 詳細を見る

    イタリア・フィレンツェの工房で習う本格アート留学と語学研修

    何世紀も受け継がれた技術と洗練された手仕事を誇る職人や芸術家たちが直接指導してくれる大人気のコース。科目は絵画・デッサン・彫刻・陶器・ガラス工芸・インテリアデザインなど、盛りだくさん!少人数個別レッスンなので初心者からプロまで、一人ひとりのレベルに合わせて教えてもらえます。イタリア語が不安な人でも語学学校に通うので安心です。

    • 50万以下
    • 航空券

1件の検索結果

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伝統工芸から最先端デザインまで広がるアート留学の世界

  • アート留学のPoint1

    一口にアート留学と言っても、その内容は様々な分野に細分化されています。たとえば美術留学とも呼ばれるファインアートの分野、その分野も絵画と彫刻では内容がまったく異なります。美術留学とは全く路線の違うデザイン留学は、主に商用デザインを中心にアートを学ぶ分野も、グラフィックデザインやプロダクトデザイン、さらに用途の決まった実用品を作る工芸分野、ファッションデザインの分野等、多岐にわたっています。映像を専門とした分野も一部含まれる場合もありますが、多くの場合は、アート留学とは別分野になります。

    アート留学
  • アート留学のPoint2

    アート留学で現在志望者数が伸びているのがデザイン分野。特にIT分野の成長に合わせて、実用志向のデザインを学ぼうという人が増えています。そうしたニーズに合わせて、海外のアート学校では、単に創造力を伸ばす指導をするばかりではなく、デザインの有効性を学ぶ分野や、コスト面を考慮したデザインを行う等、ビジネスに直結したアート教育も進歩しており、日本のアートスクールではまだあまり学べない内容として留学の動機につながっているようです。

  • アート留学のPoint3

    一方、工芸分野では、先端のデザインを学びたいと考える人もありながら、伝統的な造形術を学ぼうという留学も根強い人気があります。機械化の進んだ日本ではあまり見られなくなってしまった手作りの工芸品の工房が海外には伝統工芸としてまだたくさん残っています。こうした技術を習得しようという志向です。こうした分野の留学は職業的な興味というよりは、趣味の延長としての興味が高いようで、短期の留学の受け入れも増えていて、参加しやすくなっています。

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