奨学金で大学進学

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水準の高いアメリカの大学が、日本より経済的な場合も!
プログラム名

日本人学生受入制度・学部課程

No. 110-0041-P

奨学金で大学進学 航空券付 1年以上 100万以内 
取扱会社

NCN米国大学機構

期間と費用

特待制度運用により最も経済的な大学の場合年間80万円台。1,000,000円〜1,600,000円台の大学が多い。(1ドル90円換算)

費用の内訳

金額には各学期に12〜15単位受講した場合の授業料、寮費、食費が含まれている。尚、専攻により追加費用が発生する場合がある。このほか、日本人学生受入制度納付金、国内語学研修費用、渡航費、留学生保険費用などがかかる。

条件

渡航先

アメリカ /

特徴・PR

日本人学生受入制度は、日本の高校卒業生がアメリカの大学で無理なく学べ、大きな留学成果を上げるための制度です。今年で19期目を迎え、これまで6000名を超える学生をアメリカの州立大学を中心に受け入れてきました。この制度では、全米トップクラスのアーカンソー大学(州立)などの受入大学で、入学時に優秀と認められた学生に対して、州内のアメリカ人と同じ学費(通常の留学生の約4〜8割)を適用する特待生制度が運用されています。また、高校での成績に応じて奨学金を支給する受入大学もあります。詳しくは進学説明会でご案内しています。

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学費・生活費・食費の50%以上の奨学金を卒業まで支給。
プログラム名

米国大学奨学金プログラム

No. 033-0304-P

奨学金で大学進学 1年以上 100万以内 
取扱会社

グローバルスタディ海外留学センター

期間と費用

1年間 約785,000円〜 (1ドル=115円換算)

費用の内訳

授業料・滞在費・食費

条件

無料説明会に参加する、渡航時高校卒業以上、25歳まで

渡航先

アメリカ /各都市

特徴・PR

アメリカの大学から奨学金の支給を受けるプログラムです。大学が学生を指定する仕組みなので、オファーが届くまで大学の指定は出来ませんが、その分高い奨学金の支給額が見込めます。過去の支給例では50%〜75%(約100万〜180万)、100%支給のフルスカラシップを獲得した方もいらっしゃいます。入学基準の英語力さえ満たせば奨学金が卒業まで支給されます。外部団体ではなく大学が支給する奨学金なので返済の義務はありません。英語力不足の方はご相談ください。日本での英語研修も可能です。まずは無料説明会で詳しい話を聞いてみてください。