社会人

社会人記事一覧

  • 2016.09.30

    いつかはペラペラになりたい!ビジネス英語学習を続けるコツ3つ

    学生のときは勉強が仕事のようなもの。 でも社会人になると仕事が何よりも最優先になって、勉強をしたいと思っても、なかなかその時間はとれません。いくら新しく参考書を買っても、結局、机の上に重なって置いてあるだけ…。 そのままでは、いつになっても英語が話せるようになりません。 毎日コツコツと続けていくことが何よりも大切。 そこで今回は、ビジネス英語学習を続けるコツをご紹介いたします。

  • 2016.09.30

    1週間でも楽しめる!社会人の夏休み留学プラン

    学生の頃とは違って社会人にとっては貴重な時間。 毎日向き合っている仕事から離れられると思うと、ただぼ~っと過ごすだけではもったいない! もし1週間以上お休みをとれたなら、思いきって海外留学してみませんか? たった1週間でも語学は鍛えられるし、海外ならではの体験もできるんです。もちろん一人で行っても現地にすぐに馴染めます。 そこで今回は社会人の夏休み留学プランをご紹介してまいります。

  • 2016.09.30

    勢いだけではダメ!社会人留学するときの注意点

    社会人になってから、ある程度の年数が過ぎると、自然と今の環境から少し離れたくなるもの…。元々、海外に興味があるなら、なおさら、留学に向けて準備をしたくなるでしょう。 ただし、学生の頃は勢いだけで行動できても、さすがに社会人になった以上、後先のことを考えずに海外へ飛び出してはいけません。一定期間、キャリアから離れるのであれば、その後のことも、きちんと考えなければいけませんよね。 そこで今回は、社会人留学するときの注意点をご紹介いたします。

  • 2016.01.07

    語学もアルバイトも旅行もできるから社会人にも人気!

    1年間海外で生活し、語学もアルバイトも旅行もできるワーキングホリデー。もともと若者に安く海外生活を体験する機会を与えることを目的にできた制度ですが、ここ数年、20歳代半ばから後半にかけての、年齢制限ギリギリの駆け込み参加者が増えているといいます。そこで今回は、長年ワーキングホリデーの手配をしている㈱クリエイティブ・ライフ・アソシエーション(CLA)にご協力いただき、こうした社会人参加者について、最近のワーキングホリデー事情なども併せてご紹介します。

  • 2016.01.05

    社会人も参加できる「スカラーシップ(奨学金)で大学進学」

    アメリカの大学への進学を考えたとき、ネックとなる問題のひとつが留学費用。1年以内の語学留学と違って、卒業までには授業料、食費、滞在費など、それなりの金額がかかります。しかし、やる気のある人には数多くのチャンスが用意されているのがアメリカ。そこで、今回はグローバルスタディの上奥由和さんにご協力をいただき、奨学金をもらって行く(スカラーシップ)アメリカの大学留学をご紹介します。

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編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.01.26

    今年もますます人気!海外で本場のクリスマスを体験

    恋人や友達とのイベントになっている日本とは違い、キリスト教国での本場のクリスマスは今でも敬虔な祝祭。24日の夜から25日にかけては商店も閉まり、家族とともに教会に行ったり、クリスマスディナーやプレゼント交換を楽しんだりして過ごします。それだけに、現地に親戚かよほど親しい友人でもいない限り参加することはほとんど不可能。そこで最近注目をあつめているのが“クリスマス・ホームステイ”。ホストファミリーと共に家族の一員として本場のクリスマスを体験できると年々人気が高まっています。毎年こうしたプログラムを提案している日本旅行 語学留学デスクの今井久美子さんに協力いただき、特にお勧めのバンクーバーのプログラムを中心に、海外で過ごすクリスマス留学・ホームステイについてご紹介します。

  • 2016.01.08

    人気の日本語教師アシスタント、教師の資格がなくてもできる!

    現地の小学校や中・高校で子供達に日本語や日本の文化を教える日本語教師アシスタント。ただ「学ぶ」だけの留学と違い、実際に現地社会に入って生活し、同時に日本人の少ない環境で生きた英語を身につけることもできると注目を集めています。とは言っても、誰にでも参加できるものなのでしょうか。そこでインターナショナル・インターンシップ・プログラムス(iiP)の長さんにご協力いただき、教師の資格がなくてもできる日本語教師アシスタントプログラムについてご紹介していきます。

  • 2016.01.18

    アメリカの大学へ進学しよう! その3 条件付入学制度

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」3回目のテーマは「条件付入学制度」です。アメリカの大学進学を考えるとき、費用も気になることの一つですが、"英語力"を一番にあげる人が多いと思います。日本でじっくり英語力をつけてからアメリカの大学に挑戦する方法もありますが、今回ご紹介する「条件付入学制度」を利用すれば現在の英語力で入学出願できます。それでは「条件付入学制度」とその制度を活用した留学方法について紹介します。