海外

海外記事一覧

  • 2016.02.17

    まだ間に合う!海外大学への進学

    高校卒業後の進路として、日本国内の大学へ進学せずに、海外大学に進学するという道もあります。よりよい留学生生活を送るためには、日本の大学とのシステムなどの違いを理解するなどのしっかりとした予備知識と、きちんとした準備が欠かせません。上奥さんの語る、海外大学留学の準備の大切さとは?

  • 2016.02.15

    看護留学で日米両方の良さを吸収し国際派看護師を目指す!

    日本の正看護師の免許と経験を生かして海外の免許を取得しようと、看護留学する看護師さんが増えています。とはいえ、“現地の資格を取得するにはどんな手順を踏むの?”“資格取得後の進路は?”“英語力に自信がないけれど”など、不安もいっぱい。そこで、アメリカンメディカルインスティチュート日本事務局の中村明さんにご協力いただき、アメリカでの看護留学についてご紹介します。

  • 2016.02.13

    格安留学で語学力をつけてから他国に留学するジョイント留学に注目

    最近、英語留学先として人気上昇中なのが、欧米とは比較にならない少ない予算で格安留学ができるフィジーやセブ島、プーケット島などのリゾート。さらに、こうしたリゾートへの格安留学で英語力をつけてから欧米への留学やワーキングホリデーに行くジョイント留学も注目を集めています。そこで、South Pacific Free Bird(株)さんにご協力いただき、フィジーを中心にジョイント留学の魅力をご紹介。

  • 2016.02.10

    海外ワーキングホリデーが、あなたの1年間の海外生活をつくる

    暮らす・働く・学ぶ・旅するなど、自分の好きなスタイルで1年間の海外生活ができる海外ワーキングホリデー。30歳まで(一部25歳まで)という年齢制限はありますが、滞在可能な国も増え、ますます面白くなっています。そこで(株)ラストリゾート 新宿本店の小松朋世さんにご協力いただき、最近の海外ワーキングホリデー事情や人気の国、滞在スタイルなどについてご紹介します。

  • 2016.02.01

    短期の音楽留学で一流の先生のレッスンに参加する

    音楽を志す人なら誰でも憧れる音楽留学。とはいっても、本格的な留学となると費用や時間の面でなかなか誰でも簡単にというわけにはいきません。そこで最近人気なのが1週間から1ヶ月程度の短期音楽留学。特に各地で行われている夏期講習は、音楽祭と併せて開催しているものも多く、町中が音楽に埋もれた環境で、世界中から集まる音楽仲間とともに一流の先生に習えるチャンス。プロ志望の人だけでなく、単なる愛好家でも参加できる講座もたくさんあります。音楽留学に詳しいアンドビジョン㈱の池田啓嗣さんにご協力いただき、短期音楽留学の魅力やお勧めの講習などについてご紹介します。

  • 2016.01.24

    来年交換留学に参加したいなら、今が準備の時期

    1年間ホームステイをしながら海外の高校に通うことができる交換留学。学校や滞在地域を選べないことや、留学期間も決まっているなどの制約はありますが、多額の費用のかかる私費留学に比べ、少ない予算でも留学を体験することができ、また、受け入れ機関もしっかりしているので安心です。高校3年間の中で、交換留学のチャンスは1年生または2年生の秋からのたった2回、しかも試験や準備に時間がかかるため、もしあなたが来年留学したいと思うのなら、まさに今が計画をスタートする時。そこで、交換留学に実績のある国際教育交流協会(PIEE)にご協力いただき、交換留学とはどのようなものなのか、どんな準備をするのかなどについてご紹介します。

  • 2016.01.22

    夏休みの短期留学にピッタリのバンクーバーホームステイ

    語学留学を中心に、年間を通して人気の高いカナダのバンクーバーは、まさにこれからがベストシーズン。日本からも近く、予算・期間共に比較的手頃に留学できるため、夏休みの短期留学にもピッタリです。そこで、カナダ留学に詳しいハートフルインターナショナル㈱の阿部江美子さんにご協力いただき、夏のバンクーバーの魅力や、人気の高いバンクバーホームステイや親子留学などをご紹介します。

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編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.01.19

    アメリカの大学へ進学しよう! その4 短大経由で4大進学

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」4回目のテーマは「短大経由で4大進学」です。アメリカの大学進学を考えるとき、いきなり4年制大学を目指さずに、2年制大学(短大)を経由して4年制大学へ進学する方法があります。今回はその留学方法について紹介します。

  • 2016.01.15

    アメリカの大学へ進学しよう! その1 奨学金で留学

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」1回目のテーマは「奨学金」です。奨学金と聞くと成績優秀な学生だけのものと思われがちですが、奨学金制度が充実しているアメリカの大学にはキャンパスの国際化を目的に、英語力や高校時代の学業成績など入学基準に達している留学生を対象とした奨学金制度があります。今回はそうした奨学金の中から“米国大学スカラシップ協会”が主催する「米国大学奨学金プログラム」を紹介します。

  • 2016.02.07

    楽しみもいっぱいの夏に行くバンクーバー留学

    赤毛のアン人気もあって、注目のカナダ。特に夏は日も長く、過ごしやすい気候で、楽しみもいっぱいです。プリンスエドワード島はちょっと遠いけれど、西海岸のバンクーバーならずっと手軽にそんなカナダの魅力を体験。そこで、オペレーション・オーバーシーズの黄本美恵さんにご協力いただき、夏のバンクーバー留学の魅力や、最近の留学トレンド、まだ間に合う夏休みプランなどをご紹介します。