有給インターンシップ

有給インターンシップ記事一覧

  • 2016.06.30

    イギリスのリゾート地にあるプチホテルで働きながら英語を学ぶ。

    プロのホテルスタッフとの仕事を通じ、実践的な職場での英語やマナーを体得しイギリス人の価値観を学ぶ絶好の機会です。 研修中は滞在費・食費込みで留学費用をセーブできる ホテルや寮での住み込みで、食費や滞在費は給料から支払われます。イギリス留学をリーズナブルに実現するチャンス!

  • 2016.02.15

    有給インターンシップで自分を磨く

    現地の企業で実際に働く体験ができるインターンシップ。遊びともとられがちな語学留学やワーキングホリデーと違って、キャリアとして履歴書にも書けると、キャリアアップ留学をめざす人に人気を集めています。そこで、中でも特に今注目の、研修中も報酬をもらえる有給インターンシップについて、グローバルエキスパートジャパンの菊地秀光さんにご協力いただき、ご紹介します。

  • 2016.01.13

    報酬をもらいながら研修できる有給インターンシップが人気

    現地の企業で実務を体験するインターンシップ。研修という立場上、従来は無給での勤務が一般的でしたが、最近、報酬をもらうことのできる有給インターンシップが注目を集めています。現地で収入を得ることで少ない予算でも長期間滞在できるのが有給インターンシップの大きな魅力と言えますが、最近では研修先の業種にこだわったプログラムも増え、研修修了後は海外での実務経験を活かしてキャリアアップを実現する人たちも増えています。とは言っても、海外で働くことは誰にでもできるものなのでしょうか。実際に行くにはどうしたら良いのか、どんな仕事をするのかなど、不安もいっぱい。そこで、㈱エデュケーションジャパン、チーフキャリアコンサルタントの日名子陽介さんにご協力いただき、有給インターンシップについて詳しくご紹介していきます。

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編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.01.22

    夏休みの短期留学にピッタリのバンクーバーホームステイ

    語学留学を中心に、年間を通して人気の高いカナダのバンクーバーは、まさにこれからがベストシーズン。日本からも近く、予算・期間共に比較的手頃に留学できるため、夏休みの短期留学にもピッタリです。そこで、カナダ留学に詳しいハートフルインターナショナル㈱の阿部江美子さんにご協力いただき、夏のバンクーバーの魅力や、人気の高いバンクバーホームステイや親子留学などをご紹介します。

  • 2016.02.10

    オーストラリア留学・専門コースで人気が高いのは?

    今や“英語は話せて当たり前”の時代。せっかく語学留学で英語を身につけても、「それがどうしたの?」と言われることが多いのが現実です。そこで、最近注目を集めているのが、専門学校でスキルや専門知識を学ぶ専門留学。そこでKALEIDO留学サービスの大西輝彦さんにご協力いただき、特にオーストラリア留学に焦点をあてて、注目の専門留学コースについてご紹介します。

  • 2016.01.13

    2007年人気のニューヨーク留学!トレンド予測

    アメリカの中でも比較的留学生の年齢層が高いというのも、ニューヨークの特徴のひとつ。「長期の留学では学生さんの参加が多いのですが、会社を退職して1年間くらい留学するという20代後半から30代の方も多いですね」と関さん。どうせ会社を辞めるなら、帰国後を見据えた留学を考えたいものです。そんな方にお勧めなのが、インターンシップや、語学と専門知識を同時に学べるプログラム。「ニューヨークは何と言っても業種が豊富。観光業がほとんどという西海岸でのインターンシップに比べ、ニューヨークなら一般企業もたくさんありますし、ギャラリーなんかでも研修できます。1年程度の留学でも2ヵ月くらいはインターンシップができるので、語学研修だけで終わるよりも帰国後の就職活動で随分違うと思いますよ」。また、語学と一緒に、メディア&アート、ホテル&ツーリズムなど、仕事につながる専門知識を学ぶコースも人気のひとつ。「専門学校で本格的に勉強するのには及びませんが、一通りの基礎を身につけることができます。こうしたコースを選ぶ方は、大抵ビジネス英語検定も受ける場合が多いので、留学中に身につけた英語力と検定試験、そして専門知識の3つを武器に、留学の成果をアピールしていますね」。 9・11テロ以降不振だったアメリカ留学も、2006年から急速に人気を盛り返しているとか。メジャーリーグやワールドベースボールなど、アメリカを身近に感じる機会が増えたことも影響しているのではないかと関さんは分析しています。「もともとアメリカ留学は西海岸が中心だったのですが、このところ東海岸の人気が高まっています。今年は松坂選手の影響でボストンへの留学希望者も増えそうですしね。テロ以来難しくなっていたアメリカの留学ビザもかなりシステムがクリアになってきて、難しいビザではなくなっていますので、ニューヨークもますます増えていくでしょうね」。語学だけでない「何か」を学びたい人にお勧めのニューヨーク、2007年も人気は続きそうです。