ヒップホップ、ハウス、ジャズ、バレエ

ヒップホップ、ハウス、ジャズ、バレエ記事一覧

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編集部おすすめ情報一覧

  • 2016.01.26

    アメリカのコミニティカレッジで将来の自分のために磨きをかける

    アメリカの2年制大学の8割以上は、コミュニティカレッジ(Community College)と呼ばれる公立大学です。約9割が男女共学のため日本の短大よりも男性が学ぶ機会をより多く提供していると言えます。また、日本の短大と違い高校を卒業したばかりの人だけでなく社会人まで幅広い年齢層の人が学んでいるのも特長です。コミュニティカレッジは、授業料が安く、英語力などの入学基準もそれほど高くないため入りやすいのも魅力です。1クラスの学生数が少なめのことが多いので、英語力にハンデがある留学生もアットホームな雰囲気の中で勉強をスタートすることができます。コースは大きく分けて2種類。ひとつは職業に直結する技術を学ぶ「職業教育コース」、もうひとつは幅広く一般教養を学び4年制大学への編入を目指す「編入コース」です。専門知識を学び就職に結びつけたい人も、4年制大学を目指す人も、一度アメリカの「コミュニティカレッジ」について考えてみませんか?

  • 2016.01.18

    アメリカの大学へ進学しよう! その3 条件付入学制度

    進路の選択肢の一つに「アメリカの大学」を加える高校生が増加しています。大きな理由として以下の6つが挙げられます。
    1.日本の大学教育に対する懸念と失望
    2.国際化に伴う日本の就職事情の変化
    3.経済負担の軽減
    4.留学生をサポートするシステムの進化
    5.日本にないアメリカの大学が持つ数多くのメリット
    6.あらゆる分野のグローバル化
    上記6項目の詳細を読む
    「アメリカの大学へ進学しよう!」3回目のテーマは「条件付入学制度」です。アメリカの大学進学を考えるとき、費用も気になることの一つですが、"英語力"を一番にあげる人が多いと思います。日本でじっくり英語力をつけてからアメリカの大学に挑戦する方法もありますが、今回ご紹介する「条件付入学制度」を利用すれば現在の英語力で入学出願できます。それでは「条件付入学制度」とその制度を活用した留学方法について紹介します。

  • 2016.01.14

    海外で暮らしながら好きなことを学びませんか

    最近、短期間でも現地の文化に触れたり、人々との交流を楽しみたいという人が増えています。そんな人達に注目を集めているのが「おけいこ留学」。1週間以内の短期間でもおけいこ感覚で気軽に伝統文化や本場の技術を学べ、ホームステイや語学研修とセットになったものや、観光旅行の延長で文化体験もできるものなど、留学プログラムの種類も増える一方です。今なら春休みの出発も十分OK。そこで今回は、アジアを中心におけいこやボランティアの体験型プログラムを手配しているフレックスインターナショナルにご協力いただき、気になる言葉の心配やレッスン内容など、詳しくご紹介していきます。