留学特集
2016.06.30

アメリカ大学が授業料、食費、滞在費の50%以上を卒業までサポート

留学カウンセラーのイチオシポイント 18~26歳の方なら成績や英語力は問わず誰でも参加可能 高等学校卒業(見込)の方で、出発時に26歳までの方であれば、何方でも参加可能です。申込み時の英語力は問われません。 卒業まで最大5年間継続して返済不要の奨学金を支給 事前英語研修終了後に、基準のTOEFLに達しない場合でも大学付属の英語学校から50%以上の奨学金支給を受けて留学可能。奨学金は卒業まで継続支給

アメリカ大学が授業料、食費、滞在費の50%以上を卒業までサポート

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米国の学部課程へ新入学、編入 誰でも応募可能

2007年8月時点で、18~26歳で高校卒業をしている方であれば、社会人、大学生などの身分は問われない。日本の大学や短大で取得した単位を移行して短期間で卒業することも可能。申込み時の英語力も不問なので、これから頑張ろうと思い立った方でも応募可能。

2007年8月入学、2008年1月入学 合計200名を募集(先着順受付)

2007年8月入学、2008年1月入学合わせて200名の日本人枠があります。 受付けは先着順で、毎年11月には定員に達するので、興味のある方は早めに申込む必要がある。説明会は、毎日オンラインでも行われているので、まずは、説明会に参加して詳しい情報を得ることからスタート。

スポーツ奨学金もあり!合同トライアウトは毎年7月にフロリダで!

サッカー、テニス、ゴルフ、バスケットボールなどをアメリカの大学でもチャレンジしてみたい方は、奨学金をもらってプレーするチャンスもある。毎年7月にフロリダで開催される合同トライアウトは、70大学のコーチや監督が参加し、参加者の実技レベルや学力、英語力などを見ながら奨学金支給額を決定。

学校と環境 伝統のあるリベラルアーツ系の大学

国の将来を担うリーダーを多く輩出していることで知られるリベラルアーツ系の大学が多く参加。少人数制で親身な指導とアットホームな雰囲気で勉強できるので人気。平均して7大学からのオファーが届き、その中から大学を選ぶことができる。 奨学金は大学が支給するため、行きたい大学が既に決まっている場合は要注意。

大学は、日本人が少なく、治安の良い、理想的な環境

参加大学のほとんどは、ケンタッキー州、ミズーリ州、テネシー州、イリノイ州、 カンザス州など日本人の比較的少ないエリアで、基本的に全寮制。治安の良いエリアな上、学内の警備も万全で、治安や日本人どおしで固まり英語が伸びないという不安も少ない。先輩たちからも生徒や先生はみなフレンドリーと評判が良い。

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