留学特集
2016.01.15

今奨学金プログラムで大学生活を楽しんでいます。(「奨学金で進学」体験談)

実際に奨学金を獲得して留学を実現した3人の留学生の体験談をお届けします。

周りの目を気にせず のびのびと学習!

sohira祖平真理子さん(24歳)

滞在先/ミズーリー州 リンデンウッド大学
学年/2年生
留学期間/2006年1月~2010年1月まで

祖平さんの年間自己負担額

一般 18,000ドル
奨学金 9,400ドル
自己負担 8,600ドル(約1,032,000円)

アメリカの大学では個性が尊重されるので、周りの目を気にせずのびのびと学習でき、充実した留学生活を送っています。アメリカの文化を学ぶのはもちろんのこと、世界各国から集まった留学生との交流を通し、アメリカ以外の文化や言語にも触れられるのは海外生活の醍醐味だと思います。日本の大学より安い授業料でより質の高い教育を受けながら、同時にこのような貴重な体験ができるのも留学生活ならではのことだと思っています。

一度きりの人生を 思いっきり突き進みたい!

sp-43_ti2 土持加智さん(19歳)

滞在先/アイオワ州
アイオワ・ウェスレヤン・カレッジ
学年/2年生
留学期間/2005年8月~2009年6月まで

土持さんの年間自己負担額

一般 21,000ドル
奨学金 14,000ドル
自己負担 7,000ドル(約840,000円)

留学生活での勉強は大変ですが、異なるバックグランドを持つ人たちとの交流を通し、新しい発見が、日々あります。留学は自分自身へのチャレンジでもあり、将来の夢を叶えるためのワン・ステップでもあり、すべての経験が自信へとつながっています。一度きりの人生なので、自分の思い描く道を悔いのないよう突き進んで行こうと思っています。

価値観や視野が どんどん広がります!

siwa志和あかねさん(23歳)

滞在先/ケンタッキー州
ブレシア大学
学年/4年生
留学期間/2005年1月~2007年12月まで

志和さんの年間自己負担額

一般 16,500ドル
奨学金 10,000ドル
自己負担 6,500ドル(約780,000円)

学校の勉強は本当に大変ですが、このようなことは留学したからこそ得られる経験!と改めて実感しています。海外での生活を通して、いろいろな国の生徒たちと友達になることはもちろんワクワクしますが、単に「楽しい」というだけではなく、異文化に触れることで私自身の価値観や視野がどんどん広がります。「○○人ってこう考えるのか」「日本人はこういう風に見られているんだ」などと、人生勉強もしています。

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