先輩から学ぶ!体験談
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本場ハリウッドで映画に関わるインターンシップ。毎日が刺激的です。
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英語力
留学費用
スケジュール
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海外で得たもの
留学のきっかけは?日本の社会ではなく海外でビジネス経験を積み、そしてグローバルに働くことのできる英語力を身につけるのが目標でした。 このプログラムを選んだ理由は?インターンシップの種類が豊富で、自分がやりたい仕事が見つかると思ったからです。また、働きながら語学学校に行くこともできるので、英語を徹底して勉強してみたいと思いました。 。 出発前に一番不安だったことは?治安です。ただ、滞在先は非常に治安のいい地区(高級住宅地エリア)だったため生活環境としてはとても良く、できることならホームステイを出た後もこの周辺に住みたいぐらいです。 留学の準備としてどんなことをしましたか?まずはインターネットで海外インターンシップや海外就職に強い留学会社を探しました。そしてファーストシップのことを知り、すぐにカウンセリングの予約をして専門のカウンセラーの方に、留学のことや就職のことなどいろいろと話を伺いました。留学経験者の方のアドバイスを聞くことで、自分の留学プランが具体的にイメージできるようになりました。 滞在中どんな留学タイプでしたか?海外インターンシップ+語学学校です。 留学中の失敗談や成功談は?"何よりも発音が通じない、(きちんと発音されていない)が一番の苦労です。会話に関しては大丈夫と思っていたのですがせっかく自分が話していても それをきちんと理解されないので発音の大切さを実感しました。日本ではまったく気にしていなかっただけにかなりショックでした。 " 日本と外国の共通点と相違点は?「自分の意見」を主張することの大切さを痛感しました。日本では周りの意見に同調することで和を保つ文化がありますが、アメリカでは自分の意見をはっきりと主張します。お互いの意見がぶつかり合うこともよくありますが、その分仲良くなれたりするものです。 留学中に体験したことで自慢できることは?現在インターンシップ中ですので、まだまだ同僚などから学ぶことのが多いです。自慢できるインターンシップ体験にしたいと思います。 帰国後留学して後悔していることは?後悔はありません。 現在留学して役に立っていることは?いろんなことを広い視野で考えられるようになりました。友人も会社の同僚も多国籍ですので、いろんな考え方があり毎日がとても刺激になります。 これから留学する人にアドバイスをお願いしますまずは留学後の「なりたい自分」を想像してみてください。たとえ今英語ができなくても、海外就職や外資系企業への就職は不可能ではありません。何事もやった分だけ自分に跳ね返ってくると思いますので、勇気を出して頑張ってください。 |
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