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アメリカ留学

留学先で大人気のアメリカでは、英語はもちろん、ダンス、ミュージック、アート、デザイン等を学ぶことができます。アメリカンドリームを抱いて世界中から集まって来る人々から刺激を受けることもできるかもしれません。広大なので選択肢が様々なのも魅力です。

アメリカ留学のプラン一覧

  • No.136-0012-P 詳細を見る

    ニュースクール大学講師ジャネット・ローソンから習うボーカルレッスン

    ジャネット・ローソンは、楽器奏者に負けない創造的なインプロヴィゼーションを自分の声でやってしまうことで有名だ。1981年グラミー賞の女性ベスト・ジャズ・ヴォーカルパフォーマンス部門ノミネート。世界の一流ジャズクラブの出演は数知れず、CDは19タイトル以上。ウィリアム・パターソン大学ジャズ・ボーカル主任を務め、現在ニュースクール大学とニューヨーク大学で教鞭をとる。レッスンは、心を解放し、自分の限界を超えるコツを指導。その後の練習方法もきちんと教えてくれるから本当にうれしい。先生が認めた受講生には、なんとニューヨークのジャズクラブで出演の機会を与えてくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0013-P 詳細を見る

    ニュースクール大学講師エリザベス・ローニンガーのボーカルレッスン

    ライブハウス、CD、テレビドラマ、映画で活躍し、ニュースクール大学で教える現役シンガーのエリザベスは、わずかに吐息まじりの、ソウルフルな歌声がトレードマーク。ヨーロッパやアメリカのメディアは、「観客を催眠術にかけてしまうような、不思議な魅力」と表現する。ザ・ジャズ・スタンダードなどニューヨークの著名クラブをはじめ、世界各地のジャズフェスティバルに出演している。ジャズに限らず、ソウルミュージックやポップスまでカバーするレパートリーの広さも、彼女の特徴だ。現在名門ニュースクール大学ジャズ科で教えている彼女は、レッスンの前半で発声法を、後半で曲を教える

    • 50万以下
  • No.136-0034-P 詳細を見る

    ニューイングランド音楽院マイケル・ケイン教授のジャズピアノレッスン

    マイケル・ケインは、テクニックの巧みさでも、詩情に満ちた表現でも、どこかキース・ジャレット流の味のあるピアニストだ。学生時代から演奏活動に入り、大物アーティストと共演しながら、これまでに8枚のリーダアルバム、サイドメンとして30枚以上のCDをリリースしている。勢力的に演奏活動を続ける一方、ボストン・ニューイングランド音楽院教授、ニューヨーク・ニュースクール大学講師として指導にあたる。レッスンは、最初に生徒とよく話し合う点が特徴だ。話し合いを通して、演奏の悩みや目標、興味などを先生が十分理解しレベルアップのための効果的なレッスンを行う。

    • 50万以下
  • No.136-0035-P 詳細を見る

    ニューヨーク大学マイケル・コクラン先生のジャズピアノレッスン

    ニューヨークのギグやレコーディングで引っぱりだこの売れっ子ピアニストが、実戦で通用するジャズピアノを教える。レコーディングやギグに彼の参加を望むミュージシャンは多く、有名なマルチメディア・ジャズ・グループ「ザ・スピリット・オブ・ライフ・アンサンブル」や、凄腕プレイヤーばかりを集めた「ラインズ・オヴ・リーズン」にも参加している。彼自身の活動にも精力的で、8枚のリーダーアルバムを発表。ハービー・ハンコックやビル・エヴァンスなどの影響を受けた彼が教えるスタイルは、ビー・ボップから現代にかけて。レッスンでは、読譜だけでなく、耳で聴き覚えて演奏することも重視する。

    • 50万以下
  • No.136-0036-P 詳細を見る

    ニューヨーク州立大学ピート・マリンベルニ教授のジャズピアノレッスン

    多くのCDが一流ジャズ誌に高く評価されるニューヨーク州立大学教授が、クラシックをバックグラウンドに教える。エレガントな演奏スタイルが特徴的なマリンベルニは、辛口批評家レナード・フェザーが編纂したジャズミュージシャン名鑑にも収録されている。ニューヨーク大学教授などを経て現在はニューヨーク州立大学パーチェスカレッジで教鞭をとっている。彼のレッスンは、生徒それぞれのニーズに合わせるものだ。時にはバッハなどのクラシック曲も用いる。「私の作品”The Tempest”か”Theme and Variations”を聴いて、受講を決める参考にしてほしい」と彼は言う。

    • 50万以下
  • No.136-0039-P 詳細を見る

    バークリー音楽院ジョアン・ブラッキーン教授のジャズピアノレッスン

    ジョアン・ブラッキーンは、ジャズの本場アメリカで、キース・ジャレットやチック・コリアなどのトップアーティストと同列に扱われるミュージシャンだ。「ジャズピアノのピカソ」と呼ばれ、ビー・バップやラテン、アバンギャルドなど、あらゆるジャンルでの革新的な演奏が高く評価されている。今までスタン・ゲッツ・カルテットなど誰もが知る最高ランクのグループに参加した。20枚を超えるリーダーアルバムをリリースしそのうち2枚はグラミー賞にノミネート。バークリー音楽院教授として教鞭をとる彼女は、レッスンの最初に生徒の希望をよく聞く。その上で、効果的な練習プログラムを組んでくれる。

    • 50万以下
  • No.136-0040-P 詳細を見る

    バークリー音楽院デヴィッド・ヘイゼルタイン準教授のジャズピアノレッスン

    CDでもお馴染み、ニューヨークのジャズシーンに新風を呼び、バークリー音楽院でも教えるジャズピアニスト。ザ・ジャズ・ジャーナル誌に、最高のスウィング感を持っていると評され、ジャズ・タイムス誌には「聴き慣れたナンバーを、まったく新しいもののように聴かせてしまう」と賞賛。15枚のリーダーアルバムをリリースし、サイドマンとして25枚以上のCDに参加。「不思議の国のアリス」をはじめ、4タイトルの日本国内版が発売。ウィスコンシン音楽院学部長を経て、現在はバークリー音楽院で教える彼の指導は、実践第一。インプロヴィゼーションを中心に、アレンジ、作曲法まで教える。

    • 50万以下
  • No.136-0045-P 詳細を見る

    マネス音楽院ダイアン・ウォルシュ教授のピアノレッスン

    ダイアン・ウォルシュは、国際舞台で35 年以上活躍し続けるピアニストだ。スタインウェイ・アーティストであり、数々の有名コンクール入賞の経歴を持つ。世界一流ホールでソロリサイタルを開き、共演したオーケストラは数知れない。ソニー・クラシカルなど9レーベルからCDをリリース。ニューヨークのマネス音楽院で教鞭を執るベテラン教授でもある。長年の経験で養った目で、医師のように生徒が今一番必要としているものを見抜き指導していく。彼女自身が得意なのはバッハ、モーツァルト、ベートーベン、シューベルト、シューマン、ショパンだが、これ以外の曲も、現代曲にいたるまで幅広く教える。

    • 50万以下
  • No.136-0046-P 詳細を見る

    マネス音楽院イネッサ・ザレツキィ教授のピアノレッスン

    ゼルキンが残したドイツの伝統とピアノの抒情詩人ルプーに受け継がれるロシアンピアニズムの2本立てレッスン。マネス音楽院教授として若手音楽家を育てると同時に、ソロや室内楽のメンバーとして世界各地で演奏活動を行なっている。ザレツキィ教授のレッスンは、シュナーベルからルドルフ・ゼルキンへと伝わり、彼女の師であるグードへと受け継がれたドイツ流、ゴルデンヴァイザーからラドゥ・ルプーに受け継がれたロシア流の両方のメソッドを組み合わせて教える。国ごとに違う曲の特色を理解し、それを最も良く表現するテクニック、アーティキュレーション、フレージングなどを使い分けることが目標。

    • 50万以下
  • No.136-0047-P 詳細を見る

    マンハッタン音楽院・マネス音楽院アルカディ・アロノフ教授のピアノレッスン

    アルカディ・アロノフは、スタインウェイ・アーティストであると同時に、マンハッタン音楽院とマネス音楽院の2校の教授として指導にあたっている。アロノフ教授がこれまでに教えた生徒から、国際コンクール優勝者が多く出ている。レッスンでのアロノフ教授は、生徒一人一人の個性をよく見極め、明確で的を得たアドバイスをすることで人気が高い。また、ユーモアと誠実さにあふれた人柄も大きな魅力だ。「気取りがなく、度量の深い先生の人柄は、レッスンをフレンドリーな雰囲気にしてくれるし、やる気を出させてくれる」と、多くの生徒から慕われている。プロへの修行も、この先生となら楽しくやれる。

    • 50万以下
  • No.136-0050-P 詳細を見る

    マンハッタン音楽院ソロモン・ミコフスキー教授のピアノレッスン

    ソロモン・ミコフスキー教授は、マンハッタン音楽院、シカゴ音楽カレッジ、コロンビア大学で教鞭をとる。これまでにアルトゥール・ルービンシュタイン国際ピアノコンクールなど12のコンクール優勝者を出し、チャイコフスキー国際コンクールなど有名コンクールで上位入賞者を多数輩出している。スタインウェイ・アーティストである教授は、インターナショナルピアノフェスティバル芸術監督を務めるほか、多くの国際コンクールの審査員として招かれている。レッスンは、ミュージシャンとして、曲の芸術的な美しさを表現することが主眼になり、最終的には、ひとりの演奏家として自立することだ。

    • 50万以下
  • No.136-0053-P 詳細を見る

    UCLAヴィタリー・マルグリス教授のピアノレッスン

    高名な批評家ヨアヒム・カイザーが「隠れた天歳」と呼び、フランスで、スクリャービンのソナタでホロヴィッツを凌いだ、と賞賛された伝説的ピアニストが、ヴィタリー・マルグリスだ。レニングラード音楽院、フライブルク音楽大学を経て現在カリフォルニア大学ロサンゼルス校教授。彼の生徒は、ショパン・コンクールやチャイコフスキー・コンクールなど国際コンクールで100以上の賞を獲得、28は優勝という成績だ。レッスンはロシアの作曲家だけでなく、クラシックの基本であるバッハとベートーヴェンも重視する。多くの巨匠を生んだロシアン・ピアニズムを身につけて、世界で胸を張ろうじゃないか。

    • 50万以下
  • No.136-0055-P 詳細を見る

    南カリフォルニア大学ノーマン・クリーガー先生のピアノレッスン

    ノーマン・クリーガーは、アメリカらしい自由な感性を持ったクラシックピアニストだ。レパートリーは広くバッハ、ベートーベン、ピューリッツァー賞作曲家ジョン・アダムズ、レナード・バーンスタイン、ジャズフィーリングあふれるガーシュウィンまで様々。ニューヨーク・フィルやボストン・ポップスをはじめとしたアメリカの著名オケと共演を続け、これまでに、ソロCDを含め4枚のCDを発表している。スタインウェイアーティストでもある。南カリフォルニア大学助教授として教鞭をとっている彼のレッスンは、生徒個人に合わせて、指のストレッチなども含めた様々なテクニックを教えてくれる。

    • 50万以下
  • No.017-0414-P 詳細を見る

    ハワイ・オアフ島先生の家でマンツーマン英語研修ホームステイ!

    観光とは一味違ったハワイを感じる事が出来るコースです。ハワイに到着してから、ほとんど日本語を使うことがない1週間を過ごすことになるでしょう。現地の先生から英語のみならず、文化や習慣を学び、より深いハワイを知ることが出来ます。

    • 50万以下
  • No.136-0008-P 詳細を見る

    バークリー音楽院アン・ペッカム教授のボイスレッスン

    バークリー音楽院ボイス科で、最も大切な必須コースを担当する教授が、声にオールラウンドな力をつけてくれる。ボイス科の全てが受講する基礎コースのプログラム・ジャズやポップス、ロックなどに必要な応用テクニック、ミュージカルワークショップなどの実践トレーニングを指導。生徒には、グラミー賞に2度ノミネートされているスーザン・テデスキや、オルタナティヴロック界のヒロインと評判の高いジュリアナ・ハットフィールドらがいる。バークリー流のボイスメソッドを公開した教則本やDVDの著者でもある。呼吸法、発声法、声域拡張のレッスンなどを通して、キミの声にパワーをつけてくれる。

    • 50万以下
  • No.042-0005-P 詳細を見る

    ハワイのクリニックでシャドゥイング

    このプログラムは、ホノルルでの休日を楽しみながら、ワイキキにあるアラモアナショッピングセンターに隣接するアラモアナビル20階にあるクリニックで、見学とシャドゥイングを通して、アメリカの看護を学ぶプログラムです。期間は1週間(現地6泊)から最長1か月(現地28泊)まで。クリニック指定のコンドミニアムに滞在して生活。平日の午前中はクリニックで、見学とシャドゥイング、午後は自由です。また、ご希望があれば、アメリカの看護試験“NCLEX”合格のための勉強方法のアドバイスを受け、午後自習形式でクリニックのカンファレンスルームなどで勉強をするという滞在も可能です。

    • 50万以下
    • 航空券
  • No.136-0059-P 詳細を見る

    ニューイングランド音楽院ラン・ブレイク教授のジャズピアノレッスン

    ラン・ブレイクは、ジャズとクラシックを融合させたサードストリームのリーダー的ミュージシャンだ。ジャズとクラシック、ゴスペルや映画音楽、民族音楽まで取り入れた彼のスタイルには、誰にも真似できない。彼のサードストリームの考え方を基本に、ニューイングランド音楽院コンテンポラリー・インプロヴィゼーション学科を創設した。彼のレッスンは、生徒独自の演奏スタイルの確立が目標だ。楽譜を使わず、耳に重点を置くので最初は戸惑うかも知れないが、このメソッドが、クラリネットのドン・バイロンやキーボードのマシュー・シップ、ジョン・メデスキーらを生んでいる。信頼してついて行こう。

    • 50万以下
  • No.017-0384-P 詳細を見る

    先生の家でマンツーマン英語研修ホームステイ(アメリカ)

    短期で集中的に英語を身につけたいならマンツーマンステイが断然おすすめです。他の生徒に気を遣うことなく自分のペースと目的に合わせてレッスンを組めますし、先生も一人占めできるので、話す量が圧倒的に多いのです。弊社のプログラムは1レッスン60分と長く、食事も3食付いている充実の内容です。また、ご希望に合わせてレッスン数や期間をアレンジすることも可狽ナす。経験豊かで優しい先生のお家で楽しくレッスンをした後は、見所いっぱいの市内観光やスポーツ、ミュージカルや博物館巡りと自由行動も有効に使いましょう。※渡航都市:サン

    • 50万以下
  • No.017-0337-P 詳細を見る

    ロサンゼルスでのマンツーマン英語研修

    短期集中の可狽ネマンツーマンホームステイ。北米でもカリフォルニアは気候も温暖で過ごし易いです。ロサンゼルスは、海も山もあるので、夏をすごすにはとても快適です。ハリウッドにも行ってみましょう!

    • 50万以下
    • 航空券
  • No.017-0263-P 詳細を見る

    世界各国エグゼクティブ留学・ロングステイ!

    留学や海外生活は若い人たちのものと思い込んでいませんか?海外旅行には何度も行っているけれど生活に触れる体験がしてみたい、挨拶ぐらいは英語で出来るようになりたいと思った事はありませんか?子育てが終わり、ご自分の時間が持てるようになってきた今がチャンス。いろんなプランをご用意しておりますのでお問い合わせください。

    • 50万以下
    • 航空券

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アメリカ留学の費用・期間

例)語学留学の場合

アメリカで語学留学の場合の例
1ヵ月23~42万円
3ヵ月53~106万円
6ヵ月100~194万円
12ヵ月192~380万円

留学に
必要な費用

  • 入学金
  • 授業料
  • 滞在料
  • おこづかい
  • 斡旋手数料
  • 海外旅行保険料
  • 渡航費
  • ※アメリカドル=120円で計算しています。
  • ※上記見積は、参考料金としてご覧下さい。
  • ※上記見積は、入学金・授業料・滞在手配料・滞在費を含めた費用目安です。
  • ※上記見積に加えて、お小遣いや生活費、渡航費(航空運賃)、海外旅行保険料等が別途必要です。

アメリカの基本情報

正式国名:
アメリカ合衆国 United States of America

面積:
約962万8,000平方キロメートル(日本の約25倍)

言語:
英語

人口:
約3億1,612万人

通貨:
USドル($)

首都:
ワシントンD.C.

政体:
大統領制、連邦制(50州)

民族構成:
白人77.9%、アフリカ系13.1%、アジア系5.1%、アメリカ先住民1.2%等。

宗教:
キリスト教が主流。宗派はバプテスト、カトリック等あり、都市によって分布に偏りがある。少数だがユダヤ教、イスラム教等。

食事:
肉料理、ファストフード、メキシコ料理、バーベキュー、アップルパイ、コカ・コーラ

病院:
医療は複数の組織から提供されており、医療機関のほとんどは私立私営。病院は62%が非営利団体、20%が政府系、18%が民間企業の所有。

その他:
①犯罪発生率は州や地域により異なるが、世界でも例を見ない銃犯罪大国といえる。
②レストラン等でのチップは伝票総額の15~20%程度支払うが、チップ込みの伝票もあるため支払前の確認が必要。