アメリカ留学なら留学・海外留学の情報が満載のSTEP UP

資料請求 アイコン資料請求0

サイトの使い方のアイコンサイトの使い方

アメリカ留学

留学先で大人気のアメリカでは、英語はもちろん、ダンス、ミュージック、アート、デザイン等を学ぶことができます。アメリカンドリームを抱いて世界中から集まって来る人々から刺激を受けることもできるかもしれません。広大なので選択肢が様々なのも魅力です。

アメリカ留学のプラン一覧

  • No.110-0042-P 詳細を見る

    日本人学生受入制度・学部課程

    日本人学生受入制度は、日本の高校卒業生がアメリカの大学で無理なく学べ、大きな留学成果を上げるための制度です。今年で25期目を迎え、これまで6500名を超える学生をアメリカの州立大学を中心に受け入れてきました。本制度は、日本の大学受験を目指している高校生でも対応できる入学制度をはじめ、高校在学中からスタートする語学研修制度、専任アドバイザーによる大学在学中の学業・生活に関する指導やサポート、就職・大学院進学指導にいたるまで、各種制度を整備し、皆さんを大学卒業までサポートします。また、大学生の途中編入プログラムもございます。まずは資料請求を!

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間4年間 年間 160万円~300万円台(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0038-P 詳細を見る

    サウスアラバマ大学(州立) 看護学専攻プログラム

    サウスアラバマ大学は、充実した医療施設を有する有名大学です。保有する3つの大学病院を利用して、高度な実習が行われているため、看護師のライセンス試験で合格率が高いのも特長です。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 1,100,000円~1,250,000円(1ドル110円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
    • 航空券
  • No.110-0037-P 詳細を見る

    カリフォルニア州立大学ロングビーチ校 映画学専攻プログラム

    ハリウッドにほど近いカリフォルニア州立大学ロングビーチ校は、巨匠S・スピルバーグ監督の母校です。同校の映画学専攻は、修士課程を含めて70近いコースを揃えています。講師陣には、実際にハリウッドで活躍するプロが名を連ね、最先端の映画制作を教授しています。学内の演習設備も充実し、最新のコンピュータを備えたスタジオでは、実践的な作品づくりができます。このほか、ハリウッドの有名映画スタジオやテレビ局などでインターンシップをするチャンスもあります。NCNの日本人学生受入制度を通じて多くの優秀な留学生が出ており、大手映画会社に就職し、制作の第一線で活躍する卒業生も出ています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 305万円~333万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0036-P 詳細を見る

    カリフォルニア州立ポリテクニック大学 ホテル学専攻プログラム

    全米最大級の都市として、ホテルや旅行会社が集中するロサンゼルス。このロス近郊の住宅地域にキャンパスを構えるのが、ホテル学で西海岸ナンバーワン、全米でも高い評価を受けるカリフォルニア州立ポリテクニック大学です。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 1,800,000円~1,980,000円(1ドル90円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
    • 航空券
  • No.110-0035-P 詳細を見る

    セントラルアーカンソー大学 アスレティックトレーニングプログラム

    スポーツ選手のケガの予防やリハビリへの対応など、アスレティックトレーナーの活躍の場はプロスポーツから学校まで幅広いものがあります。この大学では、権威ある全米アスレティックトレーナーズ協会(NATA)認定プログラムが運用され、スポーツ医学系の専門講座と、1800時間に及ぶ密度の濃いトレーナー実習プログラムに高い評価が集まっています。もちろん非常に経済的な授業料も魅力です。 本機構の日本人学生受入制度では、アメリカの大学に進学するための語学研修、留学準備研修のほか、本制度スタッフによる在学中の学内指導、就職指導など、スポーツは好きだけど英語やアメリカで学ぶことは不安という学生も安心して学べる体制が整っています。まずは資料請求を!

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~5年 144万円~161万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0041-P 詳細を見る

    日本人学生受入制度・学部課程

    日本人学生受入制度は、日本の高校卒業生がアメリカの大学で無理なく学び、大きな留学成果を上げるため、留学準備から卒業・就職まで一貫した指導・サポートを行うプログラムです。今年で25期目を迎え、これまで6500名を超える学生をアメリカの州立大学を中心に受け入れてきました。この制度は米国大学が直接プログラム運用に参画し、これまで特別な留学対策を行ってこなかった学生であっても、米大卒業まで指導していきます。大学は経済的かつレベルの高い州立大が中心で、大学によっては受験時の成績に応じ、授業料が4割から6割軽減されるNCN特別奨学金制度が運用されています。また高校からの直接進学のほか、日本の大学生の途中編入にも対応しています。まずは資料をご請求ください。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間4年間 年間 160万円~300万円台(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0040-P 詳細を見る

    カンザス州立大学 航空学専攻プログラム

    カンザス州立大学は州内トップクラスの州立総合大学です。カンザス州は航空機の年間生産機数が全米でトップであり、大学はセスナ社などの支援を受け、空港、整備施設などが完備された航空学専攻専用のキャンパスに40機以上の訓練用航空機を保有しています。プロフェッショナルパイロット専攻では初年度より小型飛行機で実際にフライト訓練を行い、最終的には事業用双発ライセンス、インストラクターライセンスを取得できます。ほかにも、ヘリコプターパイロットの養成や航空機のメンテナンスコース、工学専攻では無人機の研究なども盛んです。このほか、より低予算で学べる大学も複数あります。詳しくは、NCNの進学説明会、パイロットセミナーでご案内しています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 275万円~323万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0039-P 詳細を見る

    アメリカ大学進学(航空宇宙工学)

    本機構受入大学のテキサス大学アーリントン校では、基礎領域以外の航空宇宙専門科目だけでも70以上の講座が並んでおり、その内容は、飛行機やロケット、宇宙基地設計の講座までカバーしています。この大学や、同じく受入大学のアラバマ大学ハンツビル校では、アメリカ航空宇宙局(NASA)との共同研究開発プログラムが設けられ、インターンシップをNASAや航空機メーカーで体験するチャンスもあります。卒業生は航空宇宙産業や自動車産業などに多数就職しており、国際コミュニケーション能力のあるエンジニアは日本において今最も求められている人材と言えるでしょう。「理系科目は得意でも、英語は苦手」という学生も、本制度の語学研修プログラムを通じて英語力を上げ、安心して留学をすることができます。 ※資料請求での送付資料は、総合案内パンフレットになります。専攻についての詳細は進学説明会でご案内しています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2~4年 年間 302万円~338万円(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.055-0007-P 詳細を見る

    3,500人が参加した最強のインターンシップ留学「IBP」

    米英豪の名門4大学で開講する1年間のビジネス留学。英語研修やビジネストレーニング、学部授業などを受け、仕上げとして現地企業で約3ヶ月のインターンシップを体験。1989年の開講以来3,500名以上が参加した国内最大規模のビジネス留学。アメリカ以外にロンドン、オーストラリア・ブリスベンの大学でも開講。インターン派遣先はマスコミ、広告、出版、金融、コンサルティング、シンクタンク、法律・会計、通信、物流、貿易、食品、小売、建設、不動産、ホテル、航空、医療、福祉、教育、文化、アート、スポーツ、政府機関、NPO・NGO等を広くカバー。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 $26,650~ + 315,000円 ※USドル85円で計算
    • 取扱会社ICC国際交流委員会
  • No.055-0001-P 詳細を見る

    3,500人が参加した最強のインターンシップ留学「IBP」

    米英豪の名門4大学で開講する1年間のビジネス留学。英語研修やビジネストレーニング、学部授業などを受け、仕上げとして現地企業で約3ヶ月のインターンシップを体験。1989年の開講以来3,500名以上が参加した国内最大規模のビジネス留学。インターン派遣先はマスコミ、広告、出版、金融、コンサルティング、シンクタンク、法律・会計、通信、物流、貿易、食品、小売、建設、不動産、ホテル、航空、医療、福祉、教育、文化、アート、スポーツ、政府機関、NPO・NGO等を広くカバー。アメリカ以外に英ロンドン、豪ブリスベンの大学でも開講。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 $23,150~ + 315,000円 ※USドル85円で計算
    • 取扱会社ICC国際交流委員会
  • No.055-0003-P 詳細を見る

    全米からベストマッチ校を選び出す アメリカ大学留学プログラム

    アメリカ大学留学の成功へのカギは「大学選び」。高校在学中から無理なく準備と手続きをスタートし、最も手間のかかる「大学選び」に最大限の時間と労力をかけます。提携校だけに学生を送り込むプログラムと異なり、全米4,200校の大学を進学対象とするので、自分にあった大学選択が可能。日本人の少ない環境で、一人ひとりに合った大学進学も実現できます。ご希望の方は日本国内で準備ができる英語学習プログラムにも別途お申込み頂けます。

  • No.033-0552-P 詳細を見る

    アメリカの大学で4年間サッカー留学。もちろん返済不要の奨学金毎年支給

    毎年7月にアメリカフロリダ州にて開催される合同トライアウト。全米約70大学が参加し大学で活躍を期待する学生を発掘する。欧州、南米から奨学金を得て留学するチャンスを得るために総勢200名の若者が参加。ゴルフは、毎年20名ほどが参加。オフには大学見学や観光地でのアクティビティも行われる。奨学金を支給する大学が見つからなかった場合は、参加費用の5000ドルは全額返金されるので気軽に参加可能。大学の通常の費用は、1年間200万円〜400万円が相場だが、返済不要の奨学金の支給を受けるため、参加者の1年間の平均費用(授業料、寮費、食費)は、100万円。

  • No.033-0553-P 詳細を見る

    アメリカの大学で4年間ゴルフ留学。もちろん返済不要の奨学金毎年支給

    毎年7月にアメリカフロリダ州にて開催される合同トライアウト。全米約70大学からサッカーのコーチが集結し、自分の大学で活躍を期待する学生を発掘する。欧州、南米から奨学金を得て留学するチャンスを得るために総勢200名の若者が参加する。約2週間多国籍のチームを編成し、練習や練習試合を繰り返したり、オフには、大学見学や観光地でのアクティビティが行われる。奨学金を支給する大学が見つからなかった場合は、参加費用の5000ドルは全額返金されるので気軽に参加可能。大学の通常の費用は、1年間200万円〜400万円が相場だが、返済不要の奨学金の支給を受けるため、参加者の1年間の平均費用(授業料、寮費、食費)は、100万円。

  • No.033-0304-P 詳細を見る

    米国大学奨学金プログラム

    アメリカの大学から奨学金の支給を受けるプログラムです。大学が学生を指定する仕組みなので、オファーが届くまで大学の指定は出来ませんが、その分高い奨学金の支給額が見込めます。過去の支給例では50%〜75%(約100万〜180万)、100%支給のフルスカラシップを獲得した方もいらっしゃいます。入学基準の英語力さえ満たせば奨学金が卒業まで支給されます。外部団体ではなく大学が支給する奨学金なので返済の義務はありません。英語力不足の方はご相談ください。日本での英語研修も可能です。まずは無料説明会で詳しい話を聞いてみてください。

  • No.017-0333-P 詳細を見る

    大学院への留学

    専門分野をより深く掘り下げていくために必要とされる大学院。近年はより実践的でグローバルな視野を求められ海外の大学院に進学する人は多い。アメリカでは、経営・医療・法律のスペシャリストになるためには大学院の卒業は避けて通れない資格のひとつです。日本の大学で学んだ内容をより深く海外で学ぶためにISSでは、入学前の英語のサポートから入学準備のためのファウンデーションコースまで幅広く取り扱っています。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2年間 200万~400万(学校・課程により異なる)
    • 取扱会社ISS国際交流センター
  • No.017-0334-P 詳細を見る

    アメリカ4年制大学進学・編入・卒業プログラム

    4年制大学を終了するとB.A(学士号)が授与されます。一般に1〜2年次後半から専門課程を取得していきます.日本の4年制大学と似たカリキュラムで行なわれますが、アメリカでは学年が上がるほど高度な知識の修得が必要となり、将来の職業デ即戦力となる人材を育てていきます。ISSでは高校卒業をしえからの大学進学だけでなく、現在在学中の方の編入、卒業後の再入学まで経験豊かなスタッフがきめ細かくアドバイスしていきます。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間1年間 平均70万~150万円(学校・課程により異なる)
    • 取扱会社ISS国際交流センター
  • No.201-0009-P 詳細を見る

    iae留学ネット【海外進学プログラム】

    コミュニティカレッジとはアメリカの公立2年制大学です。4年制大学に比べ、入学条件(英語力やGPA)や費用が低く抑えられている傾向があります。専攻できる分野が非常に多いのも特徴的です。「職業訓練コース」と「進学準備コース」に分かれており、「進学準備コース」を卒業後、4年制大学の3年次に編入する道もあります。例えば、UCLAやUCバークレー校といった超名門大学を卒業する目標がある場合でも、直接それらの大学に入学することは困難です。しかし、コミュニティカレッジを経由して編入することで、超名門大学を卒業する夢がグンと近づきます。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間2年間(18ヶ月) 2,232,000円
    • 取扱会社iae留学ネット
  • No.033-0547-P 詳細を見る

    アメリカで9ヶ月学び、1年間有給で働く画期的なプログラム

    シアトルの中心部にあるシアトルセントラルコミュニティカレッジのプログラム。アート、ビジネス経営、情報通信、ビジネス情報システム、MBA準備など希望する専攻を9ヶ月専攻した後、OPT(オプショナルプラクティカルトレーニング)にて1年間アメリカで就職をするプログラム。希望者は専門コース3ヶ月修了後から無給のインターンシップ(6ヶ月)可能。H1B等ビザの規定をクリアしている方は、修了後仕事のオファーがあれば継続して就労するチャンスもあり。英語力がない方は、付属の英語学校からスタートも可能。F-1ビザのプログラムなので、過去の経歴やビザ取得のリスクも低くキャリアアップできるため、留学生に大人気のプログラムです。

  • No.110-0033-P 詳細を見る

    日本人学生受入制度・経営大学院課程

    NCN米国大学機構のMBAプログラムは、あくまで現地で学ぶ「本物」のMBAにこだわりながら、受験時のTOEFL、GMATスコア提出は不要。留学経験の無い方や英語力が不安な方、社会経験の短い新卒者、非ビジネス系専攻出身の方にも対応した、間口の広いMBAプログラムです。州立大学で学ぶため、米国MBAとしては低予算で学べます。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間渡航前から卒業(渡航から2~3年)まで 約660万円から800万円程度
    • 取扱会社NCN米国大学機構
  • No.110-0002-P 詳細を見る

    日本人学生受入制度・経営大学院課程

    NCN米国大学機構のMBAプログラムは、あくまで現地で学ぶ「本物」のMBAにこだわりながら、受験時のTOEFL、GMATスコア提出は不要。留学経験の無い方や英語力が不安な方、社会経験の短い新卒者、非ビジネス系専攻出身の方にも対応した、間口の広いMBAプログラムです。州立大学で学ぶため、米国MBAとしては低予算で学べます。また、英語力の高い方や大学で経済学など基礎科目を学んだ経験のある方の場合、最高1.5年程度で卒業できます。本機構では、国内での語学研修のほか、準備段階から卒業・就職/転職まで一貫したサポートを提供します。まずはご相談ください。

    • 渡航先アメリカ
    • 費用期間渡航前から卒業(渡航から2~3年)まで 約540万円~1175万円程度(1ドル=112円換算)
    • 取扱会社NCN米国大学機構
    • 航空券

256件の検索結果

1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13

アメリカ留学PICKUP!

もっと見る

アメリカ留学の費用・期間

例)語学留学の場合

アメリカで語学留学の場合の例
1ヵ月23~42万円
3ヵ月53~106万円
6ヵ月100~194万円
12ヵ月192~380万円

留学に
必要な費用

  • 入学金
  • 授業料
  • 滞在料
  • おこづかい
  • 斡旋手数料
  • 海外旅行保険料
  • 渡航費
  • ※アメリカドル=120円で計算しています。
  • ※上記見積は、参考料金としてご覧下さい。
  • ※上記見積は、入学金・授業料・滞在手配料・滞在費を含めた費用目安です。
  • ※上記見積に加えて、お小遣いや生活費、渡航費(航空運賃)、海外旅行保険料等が別途必要です。

アメリカの基本情報

正式国名:
アメリカ合衆国 United States of America

面積:
約962万8,000平方キロメートル(日本の約25倍)

言語:
英語

人口:
約3億1,612万人

通貨:
USドル($)

首都:
ワシントンD.C.

政体:
大統領制、連邦制(50州)

民族構成:
白人77.9%、アフリカ系13.1%、アジア系5.1%、アメリカ先住民1.2%等。

宗教:
キリスト教が主流。宗派はバプテスト、カトリック等あり、都市によって分布に偏りがある。少数だがユダヤ教、イスラム教等。

食事:
肉料理、ファストフード、メキシコ料理、バーベキュー、アップルパイ、コカ・コーラ

病院:
医療は複数の組織から提供されており、医療機関のほとんどは私立私営。病院は62%が非営利団体、20%が政府系、18%が民間企業の所有。

その他:
①犯罪発生率は州や地域により異なるが、世界でも例を見ない銃犯罪大国といえる。
②レストラン等でのチップは伝票総額の15~20%程度支払うが、チップ込みの伝票もあるため支払前の確認が必要。